日程が変更になりました。第58回 今さら聞けない!脳卒中理学療法の理論と技術  Part2-【評価】 脳卒中検査の理学療法的意義と臨床的方法

断片的な知識や技術でお悩みの先生方、卒後教育を系統的に受けたい先生方、もう一度基礎から学び直したい先生方、研究に偏り臨床的な感覚にお悩みの先生方に最適です。
本研究会は特異なことはしません。医療専門のPT,OT,STとして抑えておかなければいけないことをにお伝えします。

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日程が変更になりました。第58回 今さら聞けない!脳卒中理学療法の理論と技術  Part2-【評価】 脳卒中検査の理学療法的意義と臨床的方法

開催情報

主催
NPO法人 BodyLogic研究会(主催者の詳細情報を見る)
日時
2020年07月12日

2020年5月17日開催予定でしたが、新型コロナウイルス感染対策として、日程を変更いたしました。ご了承ください。

10:00-17:00頃まで 9:30より受付開始
定員
40人

受講料
7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

会場

BodyLogic研究会 国立事務局 国立駅北口 徒歩2分!

住所
国立市北1-5-1なるせビル地下1階

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

こんなことを教えます

<脳卒中シリーズの内容>
脳卒中は理学療法において遭遇する疾患のうちで最も多い疾患の一つです.
しかしながら脳卒中患者は個別性が強く、また評価や治療の方法が病院や施設
または個人により異なることが多いため、臨床経験の少ないセラピストにとっては、
何を拠り所に臨床を進めればよいのかと悩んでいることも多いのではないでしょうか.

本ワークショップでは脳卒中の基本的な知識・評価・治療を再確認し、
臨床での不安をできるだけ取り除くことを目的とします.

<Part2 【評価】脳卒中検査の理学療法的意義と臨床的方法>
脳卒中の検査には、神経学的検査と行動学的検査が用いられていますが、
いずれも理学療法における治療法選択に結びつけにくく
効果判定のみに終始してしまいがちです。

そのため治療は経験則に委ねざるを得ず、
経験の浅いセラピストにとっては不安なことと思われます。

本Workshopでは脳卒中の理学療法における各検査法の意義と臨床的方法を提示します。
そして、損傷した脳に外部的手がかりを与えた時の反応から
治療を選択することの重要性を説明します。

臨床で悩んでいる先生、welcomeです!
理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント認定講習会・研修会承認中」

<講師>
北里大学メディカルセンター
渡辺 学 先生

専門理学療法士(神経系)
認定理学療法士(脳卒中)
博士号(理学療法学)

こんな方を対象としてます

理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の先生方ならどなたでも参加可能です!
理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント認定講習会・研修会承認申請中!」

受講料について

7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

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