【Webライブセミナー】セラピストのための運動器画像の見方 ~評価精度の向上、治療方針の明確化~(各論編)

なぜ療法士が画像を読む必要があるのか? 

それは今まで気づかなかったリスク、機能障害の想定できる場合が多々あるからです。 

評価の精度が確実に向上し、やるべきことが明確になれば、自信を持って治療方針を決めることができるようになります。

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【Webライブセミナー】セラピストのための運動器画像の見方 ~評価精度の向上、治療方針の明確化~(各論編)

開催情報

主催
一般社団法人セラピストフォーライフ(主催者の詳細情報を見る)
日時
2020年07月19日

9:00~13:00(受付8:00~)
定員
50人

受講料
3000円/1人

【今回限りの特別割引価格!】
(一般)12,000 円→5000円 (メルマガ会員)8,000 円→3000円
※メルマガ会員は以下から登録して頂けます
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=310100

会場

自宅でのWEBライブ受講

住所
自宅でのWEBライブ受講

申込方法

申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://therafor.com/seminar/takita-1-2-2-2-2/

ホームページ

https://therafor.com/

こんなことを教えます

明確さは『力』です!!  

どのセラピストでも 
 
「たぶんこうかな」という曖昧な評価をしていたセラピストから、「なるほどこれで間違いなさそうだな」という明確な評価ができるセラピストへと変貌できる可能性がある 
 
それが運動器画像を読むスキルです。

MMTや疼痛誘発テスト等の諸々の検査も大切ですが、画像が持つ情報は正確かつ豊富であり、これの情報を臨床推論で活用しない手はありません。

ところで、画像から療法士が必要とする情報は、器質的な診断や治療方針の選定を目的とした医師の情報とは大きく異なります。

療法士は、運動機能評価と治療という視点から、組織の癒着、滑走性、関節運動、筋力などに影響を与えるであろう組織を想定するために画像を読む必要があります。

こういった療法士にとって必要かつ実践的な知恵は、臨床現場で常日頃から意識して画像を見ているセラピストからしか学ぶことはできないでしょう

療法士が必要な画像の読み方は、療法士から学ぶのが鉄則なのです。  

リハで読むべき運動器画像を出版されている瀧田勇二先生から学ぶことは、まさに皆様にとって最適だと思います。

【講義概要(予定)】

7月19日セラピストのための運動器画像の見方(各論編) 

【読影のポイントと臨床への応用】
診断ではなく“運動機能評価”としてのX-pの読影
静的安定化機構の破綻をX-pで読む
動的安定化機構の破綻をX-pで読む
脊椎の不安定性をX-pで読む
荷重時痛をMRIで読む(骨挫傷)
筋の痛みをMRIで読む(筋ストレイン、筋挫傷、他)
関節不安定性をMRIで読む(靭帯損傷)
運動時痛をMRIで読む(腱の損傷・脱臼・変性)
関節周囲の長引く痛みをMRIで読む(滑液包炎)
疼痛と関連する脂肪叢をMRIで読む(脂肪叢炎)
四肢の痺れや疼痛をMRIで読む(末梢神経障害)
その他、多数の画像を提示して解説します

【当日参加用URL】

https://zoom.us/j/522062939

<PCで参加する方法>

ステップ1:当日参加用URLをクリックしてZoomをインストール。インストール後は閉じてしまって大丈夫です。

ステップ2:当日の時間になったら参加用URLをクリックするだけで参加できます

<携帯で参加する方法>
ステップ1:アプリのZoom Cloud Meetingsをインストール。インストール後は閉じてしまって大丈夫です。

ステップ2:当日の時間になったら参加用URLをクリックするだけで参加できます

インストール方法)

iphoneの方 ⇒ App Store
Androidの方 ⇒ Playストア

当日の流れ

講師:瀧田勇二先生
 
平成医療専門学校(現:平成医療短期大学)卒業
国際医療福祉大学大学院 修士課程修了
白金整形外科病院 理学療法教育部長

著書の紹介

【リハで読むべき運動器画像】
 
運動器の画像から得られる情報は多岐にわたる。

医療画像は骨,関節,筋など身体の内部を見せてくれる非常に便利なツールである。

一方でその情報が多すぎるために、どこから見て、どこをどう読み判断すればいいか、悩みの種ともなる。

さらにリハビリテーションでは、その情報をどのように活かしていくか、という最大の課題もある。

本書ではそのような課題に応えるため、リハビリテーションで重要なポイントとなる運動器の痛み、関節可動域、安定性・不安定性に焦点を当て、どのように読み解いていくかを画像を交えて詳説した。

また初学者のために、医療画像の基本、X線画像、CT、MRIの原理などもわかりやすく解説した。

画像解剖を理解するための正常画像も掲載し、疾患画像との比較ができるようにした。

運動器疾患のリハビリテーションで役立てられる情報が満載の1冊である。

こんな方を対象としてます

理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 など

受講料について

3000円/1人

【今回限りの特別割引価格!】
(一般)12,000 円→5000円 (メルマガ会員)8,000 円→3000円
※メルマガ会員は以下から登録して頂けます
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=310100

受講する際は以下をお読み下さい

(持ち物と服装について)
持ち物はです。実技も行いますので動きやすい格好でお願いします。 

申込方法

申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://therafor.com/seminar/takita-1-2-2-2-2/

ホームページ

https://therafor.com/

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【Webライブセミナー】セラピストのための運動器画像の見方 ~評価精度の向上、治療方針の明確化~(各論編)

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