【終了しました】【畠中泰彦先生】歩行の知識と臨床応用(ウェビナー)

運動と医学の出版社が主催しております「動きと痛みLab」では、11月24日 開催の畠中泰彦先生「歩行の知識と臨床応用」セミナーを映像配信します。

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【畠中泰彦先生】歩行の知識と臨床応用(ウェビナー)

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社(主催者の詳細情報を見る)
日時
2020年08月14日

2020年8月14日 (金) 09:00 - 8月17日 (月) 23:55

9:00~24:00
定員
500人

受講料
5000円/1人

一般:5,000円、アカデミー会員:2,500円 ゴールド・ウェブ会員:無料

会場

インターネット環境があればどこでも視聴していただけます。

住所
川崎市宮前区宮崎2-7-51リーセントパレス宮崎203

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20200814.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

こんなことを教えます

歩行の知識と臨床応用
「歩行障害に対して歩行練習をする」行為が本当に効果的であれば、観察、分析の技術は不要です。
一方、体系化されていない知識は臨床で過不足が目立ちます。すなわち必要な情報が整理されていません。
主要問題点に辿り着くには、観察、分析の技術と共に現象の因果関係を理解するための知識が必要です。
逆にこれらの理解は、運動療法の基盤でもあり、理学療法士自身のスキルアップに役立ちます。
セミナーでは症例紹介を通じ、具体的なプロセスを体験していただく予定です。
●観察、分析のポイント
「どこから見たら良いか分からない」と良く耳にします。歩行周期中、全ての現象を一度に観察することは不可能です。
セミナーでは、必ずチェックすべき相、関節を示し、その根拠を解説します。
●正常歩行、異常歩行のメカニズムと治療への応用
動きの分析から力の分析、筋活動との関係を整理します。これらのメカニズムの破綻と異常歩行との関連について言及し、
主要問題点とその根拠を症例を通じ、解説します。問題点を質と量の側面から治療方法を例示します。
【到達目標】
症例の歩行を分析し、主要問題点を抽出し、運動療法のプログラムを立てることとします。
 

当日の流れ

視聴方法は開催日前日までにPeatixにて連絡します。

こんな方を対象としてます

どなたでもご参加できます。

受講料について

5000円/1人

一般:5,000円、アカデミー会員:2,500円 ゴールド・ウェブ会員:無料

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20200814.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

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【畠中泰彦先生】歩行の知識と臨床応用(ウェビナー)