[オンライン]アスリートに必要な体幹 講義+セルフコンディショニング

~剛柔を併せ持て~

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[オンライン]アスリートに必要な体幹 講義+セルフコンディショニング

開催情報

主催
JARTA international(主催者の詳細情報を見る)
日時
2020年09月27日

9:00〜10:00
定員
20人

20名

受講料
4950円/1人

4,500円(税別)
3日間録画視聴+ライブ参加権利あり
※クレジットカード決済のみ
※ライブ参加の有無に関わらず、料金は一律です
※それぞれ一方のみの受講も可能です

会場

zoomウェビナー

住所
大阪市西区京町堀1-7-22

申込方法

お申し込み
https://beast-ex.jp/fx3952/OLTT

お問い合わせ
seminar@jarta.jp (JARTAセミナー担当事務局)

ホームページ

http://jarta.jp

こんなことを教えます

体幹の機能、体幹トレーニングと聞いてあなたはどのようなことをイメージしますか?

近年使用されている「体幹」という言葉の意味は様々な要素を含んでいます。

・頭と四肢を除いた胴体部分という大きな構造として
・インナーユニット(横隔膜・多裂筋・腹横筋・骨盤底筋群)と言われる筋肉として
・それらによってもたらされるIAPによる安定化機能として

などなど。

また、トレーニングにおいても、
・プランクに代表されるようなアイソメトリックなトレーニングを行うとブレない身体が身につく
・スポーツ中は固まっているわけではないのでトレーニングも固めないほうが良い
・柔軟性を高めただけではパフォーマンスには使えない
・IAPを高めるならメディシンボールスローやバーベルを用いたストレングストレーニングを行った方が活動量が高い

などなど。

現在は研究なども進み、沢山の見解や情報が溢れています。

難しいのはこれらのどれが一番効果的なのか、正しいのか、間違っているのかなどとは一概には決められないということです。何故ならば個人の能力や競技、目的などにもより、ケースバイケースとなるからです。

そこで今回は複雑な体幹の機能やトレーニングをどう考え、取り入れていくのかを整理していく意味でも、JARTAで伝えている「剛柔併せもて」という考えをベースに展開し、「競技パフォーマンスとしての観点」「アスリートとしての観点」という2つの観点からお伝えしたいと思います。

また、それらを実現するための前提条件作り、トレーニング(スタビリティ系/ムーブメント系)も実際に行っていきたいと思います。

こんな方を対象としてます

理学療法士
作業療法士
アスレティックトレーナー
柔道整復師
鍼灸師
あん摩マッサージ師
スポーツ選手
ヨガ・ピラティス関係者
その他

受講料について

4950円/1人

4,500円(税別)
3日間録画視聴+ライブ参加権利あり
※クレジットカード決済のみ
※ライブ参加の有無に関わらず、料金は一律です
※それぞれ一方のみの受講も可能です

申込方法

お申し込み
https://beast-ex.jp/fx3952/OLTT

お問い合わせ
seminar@jarta.jp (JARTAセミナー担当事務局)

ホームページ

http://jarta.jp

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