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【緊急特別企画】『肩関節理学療法の真髄』〜私たちはこう診て・こう考える〜

日本の肩関節理学療法をリードする実力派理学療法士4人が一堂に会して、「投球障害肩」「拘縮肩」「肩腱板断裂」「人工肩関節」について熱く語ります!

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【緊急特別企画】『肩関節理学療法の真髄』〜私たちはこう診て・こう考える〜

開催情報

主催
WOW Factor & Co(主催者の詳細情報を見る)
日時
2021年05月05日

19:00〜21:00(18:45からZOOMログイン可能)
定員
300人

受講料
3000円/1人

参加申込はPeatixよりお願いします。

会場

ZOOMによるオンライン開催

住所
ZOOMによるオンライン開催

申込方法

参加申込はPeatixよりお願いします。

こんなことを教えます

<セミナー概要>
肩関節疾患は臨床で多く経験します。人体の中で最大の可動域を有する肩関節は、その構造の複雑さゆえ、 リハビリテーション治療に難渋することが多い関節です。肩関節に関連する論文や書籍・セミナーが多数 ありながらも、治療成績に直結しにくいというのが本当のところなのではないでしょうか。 それは何故か? 治療技術もさることながら、病態の解釈つまり「理学療法診断」が明確になっていないことが 大きな要因であると考えられます。本セミナーでは4人の実力派理学療法士が臨床で如何に思考して結果を 出しているのか、着目するべきは何か、これらにフォーカスを当てて「人工肩関節」「投球障害肩」「拘縮肩」「腱板断裂」について、ご講演して頂きます。

<本セミナーのねらい>
① 実力派理学療法士は一体何をどう診ているのかを学ぶ。(同じ状態を診ても、診えかたが違うのはなぜか!)
② 実力派理学療法士はどう理学療法診断をつけているのか。(臨床推論をどう構築して、症例と向き合っているのか!)
③ 治療成績に直結するポイントは何か。(それは技術なのか? 知識なのか? それとも考え方なのか?)
④ 人工肩関節、投球障害、拘縮肩、腱板断裂それぞれの病態から紐解く肩関節理学療法の真髄とは!
運動器リハビリテーションに係るセラピストが本質的学習を行うために必見かつ臨床に役立つ講義です。

当日の流れ

<当日のスケジュール>
・2021年5月5日(水・祝)18:45よりZOOMログイン可能
・オープニング(19:00〜19:05)
・講義1 小野 志操 先生(19:05~19:25)
・講義2 福吉 正樹 先生(19:25〜19:45)
・講義3 赤羽根 良和 先生(19:45〜20:05)
・講義4 八木 茂典 先生 (20:05〜20:25)
・休憩 (20:25〜20:30)
・パネルディスカッション / Q&Aセッション(20:30~21:00)
・座長 小野 志操 先生

こんな方を対象としてます

日本の肩関節理学療法をリードする錚々たる顔ぶれです。肩関節治療に興味がある方必見!
「八木 茂典 先生」、「福吉 正樹 先生」、「赤羽根 良和 先生」、「小野 志操 先生」

肩関節理学療法を追求しているセラピストで、この講師陣を知らない方はいないでしょう!
4人の先生方が一堂に会してオンラインセミナーを開催するまたとない機会です。
「肩腱板断裂」、「投球障害肩」、「拘縮肩」、「人工肩関節」

肩関節治療に係るセラピストで、難渋した経験がない方はいないはずです!
肩関節治療を主な病態を網羅した贅沢なオンラインセミナーです。

しかも、ご講演後には4人の先生方が肩関節治療について熱く語り合います!

受講料について

3000円/1人

参加申込はPeatixよりお願いします。

受講する際は以下をお読み下さい

参加申込はPeatixを利用しています。
開催はZOOMを使用しています。

申込方法

参加申込はPeatixよりお願いします。

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【緊急特別企画】『肩関節理学療法の真髄』〜私たちはこう診て・こう考える〜

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