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【終了しました】【中村尚人先生】骨格特性と運動の関係について(LIVEセミナー/Zoom)

「前捻角」、「脚長差」、「腸骨回旋偏位」、「脊柱側弯」、「ラキシティ」、「FAI」などを紹介

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【中村尚人先生】骨格特性と運動の関係について(LIVEセミナー/Zoom)

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社/動きと痛みLab(主催者の詳細情報を見る)
日時
2021年11月21日

10:00~13:00
定員
300人

受講料
5000円/1人

一般:ウェブ会員:5,000円、アカデミー会員:2,500円、ゴールド会員:無料

会場

オンライン

住所
川崎市宮前区宮崎2-7-51リーセントパレス宮崎203

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20211121.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

こんなことを教えます

多くの障害は骨格特性と実際のアライメントとの不一致によって起こることも多くあります。
扁平足、腰部側弯、腰痛、坐骨神経痛、関節唇損傷、膝痛などは特に安定性が高いものです。
各人の骨格特性を把握することは全ての評価の基本です。

今回は、骨格特性の中でも特に重要なもの「前捻角」、「脚長差」、「腸骨回旋偏位」、「脊柱側弯」、「ラキシティ」、「FAI」などを紹介し、実際にその影響も紹介します。

こんな方を対象としてます

どなたでもご参加できます。

受講料について

5000円/1人

一般:ウェブ会員:5,000円、アカデミー会員:2,500円、ゴールド会員:無料

受講する際は以下をお読み下さい

「Zoom」を使用して、ライブ配信します。
<参加条件>
お顔・お名前が見える状態でのご参加になります。
事前にお使いのPCやタブレット端末等に「Zoom」アプリをインストールしていただきます。

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20211121.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

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【中村尚人先生】骨格特性と運動の関係について(LIVEセミナー/Zoom)

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