PTOTSTのニュースレター

【終了しました】【西守 隆 先生】臨床活用するための実践!歩行分析~機能不全と代償‐を見抜く術(すべ)~(リピート配信)

歩行について精通した西守 隆 先生のセミナーです!!

  • Line
  • Hatena
【西守 隆 先生】臨床活用するための実践!歩行分析~機能不全と代償‐を見抜く術(すべ)~(リピート配信)

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社/動きと痛みLab(主催者の詳細情報を見る)
日時
2021年12月10日

2021年12月10日 (金) 09:00 - 12月13日 (月) 24:00

9:00~24:00
定員
600人

受講料
5000円/1人

【非会員】一般:5,000円、アカデミー会員:2,500円

会場

オンライン

住所
オンライン

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20211210.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

こんなことを教えます

歩行とは直立2足で移動する手段である.養成校で教わった歩行は,一般に至適と考えられる条件での歩きです.
実際,我々が歩いている時では,歩幅やケイデンス,そして歩行速度を環境条件や用途に合わせて修正しています.
そのように歩幅やケイデンスの増減によって,歩行時の重心移動振幅や関節角度も異なるので,それらの歩行パラメータ同士の関連性を懇切丁寧に説明したいと思っています.

一方患者様の歩行の場合では,筋力や関節可動域が乏しい分,養成校で教わった正常歩行と異なったフォームで歩きます.
いわゆる逸脱歩行(異常歩行)と言われるものです.
特定の機能障害で生じる逸脱歩行が決まってきます.機能障害と逸脱歩行とのつながりを知らずして,動作分析は成立しません.逸脱歩行は機能不全と代償に分けられますが,患者様の動作は,機能不全と代償が混在しています.
患者様の動作障害の真の原因を確定するには,動作間で必要な機能をふるいにかけていく必要があります.

今回の講習会では,具体的な事例の動画を示し,機能不全と代償を区別する術,動作分析スキルを教授したいと思っています.

当日の流れ

開催期間になりましたら、Peatix視聴ページよりご視聴ください。
資料閲覧方法は開催前日に視聴ページに掲載します。

こんな方を対象としてます

どなたでもご参加できます。

受講料について

5000円/1人

【非会員】一般:5,000円、アカデミー会員:2,500円

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20211210.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

  • Line
  • Hatena
【西守 隆 先生】臨床活用するための実践!歩行分析~機能不全と代償‐を見抜く術(すべ)~(リピート配信)

おすすめのセミナー