【オンライン】新人さん向け!明日から臨床で活かせる、運動失調に対するアプローチセミナー

基本的な評価から治療プログラムを立案できるように機能解剖、生理学、評価の仕方中心のセミナーとなっております。
運動失調の考え方、評価、治療ができるようになることが目標です。

  • Line
  • Hatena
【オンライン】新人さん向け!明日から臨床で活かせる、運動失調に対するアプローチセミナー

開催情報

主催
進リハの集い(主催者の詳細情報を見る)
日時
2022年02月20日

・評価編  2022/2/20 (日) 1時間半
・治療編  2022/2/27 (日) 1時間半

受付20時00分よりzoom起動可能 セミナー時間20時30分~22時00分
定員
20人

受講料
3980円/1人

各編  3980円
評価編、治療編両方受講 5980円
両方受講希望の場合、約2000円お得となります

会場

自宅

住所
ZOOMを使ったオンライン

申込方法

HP内の申し込みフォーマットよりお申込みください

こんなことを教えます

【概要】
こんな悩み有りませんか?

〇運動失調のメカニズムや特徴がわからない
〇運動失調の種類別による症状の違いがわからない
〇動作分析の観点からそれぞれをどのように評価したらよいかわからない
〇認知面に与える影響とその対策がわからない
〇運動失調がある方の訓練、介助方法などがわからない
〇姿勢制御が臨床とどのように関連しているのかがわからない

こんな受講生にオススメです
〇解剖学の知識と関連させながら、運動失調の基本を理解したい
〇症状だけではなく、神経路などの違いからそれぞれの運動失調を理解したい
〇運動失調がある方の動作分析ができるようになりたい
〇認知面への影響を理解し、コミュニケーションのとり方を学びたい
〇運動失調の機序を把握したうえで、訓練や介助方法の意味を理解したい
〇姿勢制御のメカニズムを理解し、訓練などに応用できるようになりたい

このセミナーに参加することで得られること

○運動失調の機序と症状について理解できるようになる
〇解剖学の知識をもとにそれぞれの運動失調の特徴が理解できるようになる
〇運動失調がある方の動作分析ができるようようになる
〇認知面への影響を理解し、介入に役立つコミュニケーションがとれるようになる
〇運動失調の機序を把握し、意味を理解したうえで訓練や介助ができるようになる
〇姿勢制御のメカニズムを理解し、訓練などに応用できるようになる

基本的な評価から治療プログラムを立案できるように機能解剖、生理学、評価の仕方中心のセミナーとなっております。
運動失調の考え方、評価、治療ができるようになることが目標です。


※対象疾患は中枢神経系の疾患としていますが、運動失調を呈した方の動作分析や治療の考え方はどの疾患にも健常者にも当てはまるので応用できる内容になっています。

講義内容
※本セミナーは全2回で構成されております
2月20日
【運動失調の病態理解と評価編】
〇解剖学、生理学をもとにした運動失調の機序
〇障害部位別による運動失調の症状
〇運動失調に対する評価の意味
〇運動失調の方の動作分析

2月27日
【運動失調に対する治療方法と考え方】
〇運動失調の方に対して推奨されている治療について
〇姿勢制御の改善なために必要な考え方
〇運動失調がある方に対する治療方法

※実際の運動失調を呈した方の画像や動画は使用しませんが、健常者の画像や動画を応用してお伝えします。

※進行状況によってセミナーの内容が前後することがあります。その点、ご理解いただければと思います。

こんな方を対象としてます

PT/OT/ST、その他

受講料について

3980円/1人

各編  3980円
評価編、治療編両方受講 5980円
両方受講希望の場合、約2000円お得となります

申込方法

HP内の申し込みフォーマットよりお申込みください

  • Line
  • Hatena
【オンライン】新人さん向け!明日から臨床で活かせる、運動失調に対するアプローチセミナー

おすすめのセミナー