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【終了しました】【工藤慎太郎先生】なぜがわかる!!臨床に最も多い症状の触診方法 (リピート配信)

なぜ触診が必要なのか?

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【工藤慎太郎先生】なぜがわかる!!臨床に最も多い症状の触診方法 (リピート配信)

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社/動きと痛みLab(主催者の詳細情報を見る)
日時
2022年03月11日

2022年3月11日 (金) 09:00 - 3月14日 (月) 24:00

9:00~24:00
定員
600人

受講料
5000円/1人

【非会員】一般:5,000円、アカデミー会員:2,500円

会場

オンライン

住所
オンライン

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220311.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

こんなことを教えます

理学療法士の魅力の1つは『手で治す』ことだと思います.
当たり前に毎日患者さんに触れているからわからなくなりますが,これってとてもすごいことだと思います.
そのためには,

自分たちが触れている組織が何なのか?

正常な硬さは?

正常な動きは?

という疑問を解決しなくてはなりません.

今回は,

なぜ触診が必要なのか?

どこまで繊細な技術が必要とされるか?

を解説し,それを達成するために必要なスキル,それを練習する方法をお伝えします.

【講演内容】
1.運動器理学療法における触診の位置付け
2.Basic編
手の使い方,筋の触れ方,靭帯の触れ方,血管神経の触れ方
3.Advance編
棘上筋,上腕三頭筋長頭,大円筋,小円筋,尺側手根屈筋,浅指屈筋,円回内筋,回外筋
大腿直筋,縫工筋,薄筋,半腱・半膜様筋,腓腹筋内側頭,大腿二頭筋短頭,腓腹筋外側頭,Kager's fat pad
4.Master編
腋窩神経前枝,下方関節包と三頭筋長頭間,尺骨神経,正中神経,橈骨神経
坐骨神経,大腿直筋と小殿筋間,上殿皮神経,半膜様筋脛骨付着部,下伸筋支帯,脛骨神経,腓骨神経

当日の流れ

開催期間になりましたら、Peatix視聴ページよりご視聴ください。
資料閲覧方法は開催前日に視聴ページに掲載します。

こんな方を対象としてます

どなたでもご参加できます。

受講料について

5000円/1人

【非会員】一般:5,000円、アカデミー会員:2,500円

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220311.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

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