PTOTSTのニュースレター

【終了しました】【お詫び】新型コロナウィルス感染拡大の社会情勢を受け中止となりました。【園部俊晴先生】治療一年待ちの理学療法士が実技で教える 股関節の臨床で最も多い3つの症状の改善方法 in 大阪(実技セミナー)

地方開催第一弾!大阪にて実技セミナーを行います。 園部先生が会場でみなさまにお会いできることを楽しみにお待ちしています。 奮ってご参加ください。

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【お詫び】新型コロナウィルス感染拡大の社会情勢を受け中止となりました。【園部俊晴先生】治療一年待ちの理学療法士が実技で教える 股関節の臨床で最も多い3つの症状の改善方法 in 大阪(実技セミナー)

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社/動きと痛みLab(主催者の詳細情報を見る)
日時
2022年03月21日

2022/03/21 (日)10:00 - 16:00

10:00~16:00
定員
60人

受講料
12000円/1人

12,000円

会場

オンライン

住所
オンライン

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220321.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

こんなことを教えます

股関節の痛みをその場で変えてみせるセラピストはそれほど多くないかと思います。股関節のセミナーはたくさん行われていますが、多くは術後のはなしです。しかし保存療法としての股関節の痛みをとる知識と技術を身につければ、それは術後の治療にも当然生かすことができます。
股関節は球関節であるため、下肢が一側支持をする際、骨盤と体幹の位置変化に伴い、股関節の肢位も大きく影響を受けることになります。このため、荷重位での運動連鎖とメカニカルストレスなどの「力学的な知識と解釈」は不可欠となります。
また鼡径部痛、殿部痛、弾撥など機能障害として、股関節の各組織の評価や運動療法などの「組織学的知識」も不可欠です。さらに仙腸関節由来の疼痛についても知っておく必要がある部位です。
こうしたことを含め、「力学」と「組織学」がリンクしていることが分かれば、治療の展開は格段に変わってきます。
今回のセミナーでは、股関節における「力学」と「組織学」の評価・治療について、実技を多く取り入れながら説明します。

【セミナー内容】
● 評価
股関節疾患を診る際の私が行っている一通りの手順を説明します。
特に「組織学的な見方」と「力学的な見方」の両方を理解する過程が重要です。この2つがマッチングすると股関節疾患が非常に理解しやすくなります。
● 治療への展開
疾患別に「主要な問題点」「何を改善すれば良いか」「手段」を説明します。
明日からすぐに使える技術満載します。

【到達目標】
1.「力学」と「組織学」がリンクしていることを理解する。
2.仮説検証作業とは何かを理解する。
3.「何が痛みを拾っているのか」を評価できるようになる。
4.股関節の痛みをその場で変化させることができる。

こんな方を対象としてます

どなたでもご参加できます。

受講料について

12000円/1人

12,000円

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220321.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

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【お詫び】新型コロナウィルス感染拡大の社会情勢を受け中止となりました。【園部俊晴先生】治療一年待ちの理学療法士が実技で教える 股関節の臨床で最も多い3つの症状の改善方法 in 大阪(実技セミナー)

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