【終了しました】【松本正知先生】徹底解説!! 骨折の機能解剖学的運動療法 改訂第2版 「前腕骨骨幹部骨折と橈骨遠位端骨折の評価と運動療法の考え方」(LIVEセミナー/ZOOM)

書籍「骨折の機能解剖学的運動療法 改訂第2版」から解説!!

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【松本正知先生】徹底解説!! 骨折の機能解剖学的運動療法 改訂第2版 「前腕骨骨幹部骨折と橈骨遠位端骨折の評価と運動療法の考え方」(LIVEセミナー/ZOOM)

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社/動きと痛みLab(主催者の詳細情報を見る)
日時
2022年06月19日

2022/06/19 (日)10:00 - 13:00

10:00~13:00
定員
300人

受講料
5000円/1人

一般・ウェブ会員:5,000円 アカデミー会員:2,500円 ゴールド会員:無料

会場

オンライン

住所
オンライン

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220619.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

こんなことを教えます

2022年2月1日「骨折の機能解剖学的運動療法-その基礎から臨床まで- 総論・上肢 第2版」を出版させていただきました。
その中から、
総論として
「骨折後の運動療法の考え方」と「骨折とfasciaとの関連」についてお話しさせて頂き、
各論として
「前腕骨骨幹部骨折と橈骨遠位端骨折について」
本書を基に解説させていただきます。

特に、
前腕骨骨幹部骨折では、
三角線維軟骨複合体と前腕の回旋制限との関係、その運動療法について
橈骨遠位端骨折では、
手関節の解剖と運動学、整形外科的な治療、手関節の掌屈・背屈の制限の原因とその評価と運動療法について
お話しをさせて頂きます。

【セミナーの内容】
第1部-前腕骨骨幹部骨折を考える- 
 総論(骨折後の運動療法なのにfascia? fascia性拘縮について考える)
 前腕骨骨幹部骨折の概要(靱帯損傷が同時に起こっている?)
 回旋制限で考えるべき要素(骨の形態と軟部組織から考えましょう!!)
 前腕の回旋制限に対する評価と運動療法(自主練習と徒手的な運動療法について)

第2部-橈骨遠位端骨折を考える-
 橈骨遠位端骨折の概要(本当に橈骨遠位端骨折?)
 整形外科的な診断とレントゲンの診かた(お絵かきから考えるレントゲンの見方)
 運動療法のための手関節の解剖と運動学(これを知ってほしい!!)
 手関節 掌屈と背屈制限に対する評価と運動療法
 効果的な自主練習の考え方(fascia性拘縮に対して自主練習は必要です!!)

【参考資料】
骨折の機能解剖学的運動療法-その基礎から臨床まで- 総論・上肢 第2版

こんな方を対象としてます

どなたでもご参加できます。

受講料について

5000円/1人

一般・ウェブ会員:5,000円 アカデミー会員:2,500円 ゴールド会員:無料

受講する際は以下をお読み下さい

「Zoom」を使用して、ライブ配信します。
[参加条件]
お顔・お名前が見える状態でのご参加になります。
事前にお使いのPCやタブレット端末等に「Zoom」アプリをインストールしていただきます。

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220619.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

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