【二村昭元先生】セラピストへ伝えたい運動器リハビリテーション に必要な臨床解剖学 -肘関節編- (LIVEセミナー/ZOOM)

テニス肘、野球肘の関連から解説していきます!

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【二村昭元先生】セラピストへ伝えたい運動器リハビリテーション に必要な臨床解剖学 -肘関節編- (LIVEセミナー/ZOOM)

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社/動きと痛みLab(主催者の詳細情報を見る)
日時
2022年07月03日

2022/07/03 (日)10:00 - 13:00

10:00~13:00
定員
300人

受講料
5000円/1人

一般・ウェブ会員:5,000円 アカデミー会員:2,500円 ゴールド会員:無料

会場

オンライン

住所
オンライン

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220703.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

こんなことを教えます

肘関節の解剖学的理解といえば、従来であれば外側側副靱帯や内側側副靱帯など、
いわゆる靱帯構造を中心とした安定化と、浅層伸筋群や回内屈筋群などの動的構造に区別される。

しかし、そもそも靱帯とは何か、という原点回帰的思考に基づいて、
これらの構造を解析すると、それらの靱帯は周囲筋腱や関節包の一部分を人為的に分離した構造的概念であることが理解できる。

[セミナー内容]
●前半の部 肘関節の外側構造を、テニス肘や不安定症と関連から解説する。 
●後半の部 肘関節内側構造を、主に野球肘の内側部痛(内側側副靱帯損傷)との関連から解説する。

[到達目標]
1)関節構造における靱帯とは何かを理解する。
2)肘関節の外側、内側における靱帯を周囲の腱膜や関節包と関連して理解する。
3)肘関節の関節包の付着部を外側、内側、前方と理解する。

[参考資料]
運動器臨床解剖学ーチーム秋田の「メゾ解剖学」基本講座

こんな方を対象としてます

どなたでもご参加できます。

受講料について

5000円/1人

一般・ウェブ会員:5,000円 アカデミー会員:2,500円 ゴールド会員:無料

受講する際は以下をお読み下さい

「Zoom」を使用して、ライブ配信します。
[参加条件]
お顔・お名前が見える状態でのご参加になります。
事前にお使いのPCやタブレット端末等に「Zoom」アプリをインストールしていただきます。

申込方法

下記URLにアクセスしていただき、お申込みフォームから
ご応募してください。
https://ugoitalab20220703.peatix.com/

ホームページ

https://ugoitalab.com/

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