【終了しました】中枢神経系疾患の障害像理解と課題分析

多種多様な人の姿勢や動きに対しての評価と治療の考え方や捉え方を、実際場面でよく遭遇する事例を多く挙げながら、理解を一緒に共有・共感しながら深めたいと思います。そして課題遂行時の質を分析できたらと思います。

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中枢神経系疾患の障害像理解と課題分析

開催情報

主催
進リハの集い(主催者の詳細情報を見る)
日時
2017年08月06日

10:00~16:00
定員
40人

受講料
9000円/1人

資料代、広報代、会場代、講師料代

会場

ウィリング横浜(上大岡駅徒歩3分) http://www.yokohamashakyo.jp/willing/s-14-1-1.html 11階多目的室

住所
横浜市港南区上大岡西1-6-1

申込方法

HPより

こんなことを教えます

本セミナーでは以下の内容を深めることを目的にしています

1 姿勢制御と運動分析について学ぶ(効率性とは?)
2 課題(ADL)をどう捉えていくか?
3 介入に繋げる為に分析のポイントを学ぶ



臨床でこんな悩みのある方はいませんか。

・ 観察ポイントがよく分からない。自信がない。
・ 知識や用語の理解を増やしたい。
・ 運動分析から知識・技術を向上させたい。
・ 姿勢・運動の構成要素を捉えるようになりたい。
・ 課題と問題が混同してしまう
・ ハンドリングやファシリテーション時に留意しておくポイントを知りたい。
・ 非麻痺側と麻痺側の評価を同時にみる大切さを知りたい。
・ 何が変化したのかを知り、少しでも説明できて感じられる手になりたい。


上記の様な内容に興味・関心があれば御参加を是非お勧め致します。

多種多様な人の姿勢や動きに対しての評価と治療の考え方や捉え方を、実際場面でよく遭遇する事例を多く挙げながら、理解を一緒に共有・共感しながら深めたいと思います。そして課題遂行時の質を分析できたらと思います。

また新人さんや臨床経験の浅い方、苦手意識があっても多くの実技体験を通して楽しく学び合いましょう。



対象疾患
対象疾患は中枢神経系の疾患としていますが、どの疾患にも健常人にも当てはまる考え方です。
概要
講義内容
■各姿勢の特徴と障害像について(どんな代償活動で対応しているか)

■姿勢制御とコアコントロール

■評価のポイントと基本ハンドリング

■ADL分析(課題分析について)


実技
●姿勢修正や促通方法について

●課題・運動分析を行い治療介入

こんな方を対象としてます

PT/OT/ST/
柔道整復師/自由診療で働いているセラピスト

受講料について

9000円/1人

資料代、広報代、会場代、講師料代

申込方法

HPより

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中枢神経系疾患の障害像理解と課題分析