【終了しました】いつもと違う高齢者   様子見か? 病院受診か? 見極め力を養う

普段見慣れた高齢者の様子が「いつもと違う」と感じたとき、医療機関を受診するか、それとももう少し様子をみるか。その判断を、あなたはどこでしていますか?
急変する「前」の状態に敏感になりましょう。すると、早期発見・早期対応につながる見極め力が身につきます。終末期か、それ以前の状態にあるかの判断についてもレクチャーします。

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いつもと違う高齢者   様子見か? 病院受診か? 見極め力を養う

開催情報

主催
関西看護ケア研究会(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年03月04日

10:00~16:00
定員
100人

受講料
12960円/1人
会場

ウィリング横浜

住所
横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内

申込方法

当研究会webサイト申込みフォームよりお申込みください。メール会員登録で500円割引クーポン配布中です。

こんなことを教えます

■プログラム
・施設看護や在宅看護は、病院看護と同じではない。
・介護スタッフと連携するためには、何が必要か?
・高齢者独特の観察ポイント 
・老衰のメカニズム 
・高齢者の病態が理解しづらい理由
 症状と、バイタルサインとの関係 急変する「前」のサインを知る
・急変と、終末期変化を混同しない
・感染症と、覚醒レベル低下に強くなろう
・“経過観察”したら死につながる病態の理解 
・看取り対応の実際

■講師
荒井千明先生(浜辺の診療所・医師)

こんな方を対象としてます

受講料について

12960円/1人

申込方法

当研究会webサイト申込みフォームよりお申込みください。メール会員登録で500円割引クーポン配布中です。

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