【終了しました】第82回 今さら聞けない!運動器系理学療法の理論と技術  膝関節疾患-Part1‐(主に大腿脛骨関節編)

断片的な知識や技術でお悩みの先生方、卒後教育を系統的に受けたい先生方、もう一度基礎から学び直したい先生方、研究に偏り臨床的な感覚にお悩みの先生方に最適です。
本研究会は特異なことはしません。医療専門のPT,OT,STとして抑えておかなければいけないことをにお伝えします。

  • Line
  • Hatena
第82回 今さら聞けない!運動器系理学療法の理論と技術  膝関節疾患-Part1‐(主に大腿脛骨関節編)

開催情報

主催
NPO法人 BodyLogic研究会(主催者の詳細情報を見る)
日時
2017年11月19日

10:00-17:00頃まで 9:30より受付開始
定員
21人

受講料
7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

会場

BodyLogic研究会 国立事務局 国立駅北口 徒歩2分!

住所
国立市北1-5-1なるせビル地下1階

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

こんなことを教えます

〈内容〉
膝関節は中枢側は股関節から末梢は足関節からの双方から影響を受ける関節です
言い換えるなら受け身の関節と言っても良いかもしれません。
膝関節疾患の理学療法を展開するためにはアライメントの評価が最重要です、
しかも3次元的にとらえる必要があります、
「膝関節ほどアライメントを重要視しなければいけない関節はない」と
言っても過言ではありません。FTAだけでは当然もの足りません、
FTA以外にも膝アライメント評価するスタンダードな方法はいくつかあります、
しかし、それらを理学療法と関連づけて臨床展開できていますか?
本ワークショップの膝シリーズでは
それらの臨床応用と基本的な治療展開の方法を紹介します。
Part1での座学の対象疾患は変形膝関節症、
靱帯損傷(ACL,PCL,MCL等)、大腿骨顆上・顆部骨折、
大腿骨顆上・顆部骨折、、膝蓋骨骨折等を予定しています。
実技は主に脛骨大腿関節に対する標準的な理学療法を紹介します。
理学療法士、作業療法士および言語聴覚士の先生方ならどなたでも参加可能です。
理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント認定講習会・研修会承認中」
東京都理学療法士協会後援(申請中)

講師 :
Body Logic研究会  代表 城下貴司
専門理学療法士(運動器)
認定理学療法士(スポーツ)

Certificate in Orthopaedic Manual Therapist

Certificated Mulligan Practitioner

NSCA Certified Personal Trainer
Certified Strength & Conditioning Specialist

学士号(工学) 修士号(体育学) 博士号(スポーツ科学)

こんな方を対象としてます

理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の先生方ならどなたでも参加可能です!
理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント認定講習会・研修会承認申請中!」

受講料について

7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

  • Line
  • Hatena
第82回 今さら聞けない!運動器系理学療法の理論と技術  膝関節疾患-Part1‐(主に大腿脛骨関節編)