【終了しました】※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測~歩行開始の見方・考え方と運動療法~東京会場~

大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な
股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげる!

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※※キャンセル待ち※※大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折の予後予測~歩行開始の見方・考え方と運動療法~東京会場~

開催情報

主催
株式会社gene(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年03月03日

10:00~16:00(受付9:30 ~)
定員
60人

受講料
12500円/1人

12,500円(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

会場

株式会社 日本印刷会館 2階会議室

住所
東京都中央区新富1丁目16番8号

申込方法

株式会社gene ホームページよりお申し込みください。

こんなことを教えます

【講師】
赤羽根 良和 先生
さとう整形外科・理学療法士

【ねらい】
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折後の運動療法に不可欠な
股関節の解剖・機能解剖を理解し、実践につなげること

【講義概要】
大腿骨頚部骨折・大腿骨転子部骨折では受傷時のレントゲンから、
軟部組織の損傷部位を推測することが重要です。
損傷された軟部組織は、やがて拘縮や筋力低下の要因となり、
運動療法を阻害するきっかけとなります。
治療対象となる組織を絞ることができれば、治療成績は向上します。

また、手術では大きく内固定、髄内釘、人工骨頭に分類されますが、
それぞれの特徴を理解しておくことが運動療法を実施する上で重要となります。

最終的なゴールは、いずれも歩行機能の獲得です。
拘縮や筋力低下を速やかに 回復できると、安定した歩行機能を獲得することができます。
受講生の方々が、これまで以上の治療成績が出せるように講演を進めていきます。
その一助になれば幸いです。

【プログラム】
【前半】
■座学
 大腿骨頚部骨折・転子部骨折のレントゲン所見、手術方法、軟部組織の
 損傷部位などを理解して実践につなぐ知識を養う

【後半】
■実技
 ・股関節周囲筋の触診   
 ・股関節周囲筋の伸張位獲得操作
 ・股関節周囲筋の筋力強化
 ・歩行機能の獲得

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【必要物品】
実技あり:動き易い服装(Tシャツ、ジャージ等)

【本セミナーについて】
本セミナーは整形外科領域に携わる経験年数1~3年目の方のご参加を想定しております。
上記以外の方でもご参加は可能ですが、
参加者は上記経験年数であることを前提として進行いたします。

こんな方を対象としてます

理学療法士・作業療法士・柔道整復師・その他医療職

受講料について

12500円/1人

12,500円(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

受講する際は以下をお読み下さい

※駐車場などの手配は致しかねますので、公共交通機関をご利用の上、ご来場ください。

申込方法

株式会社gene ホームページよりお申し込みください。

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