【終了しました】★★第2弾  臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(6つのみる)★★

★動作分析や基本動作に苦手意識がある方へオススメ!動作分析時の6つのみる!ボバース、クラインフォーゲルバッハの運動学の視点。明日から、動作分析や、身体機能評価の仕方、臨床展開の考え方が学べます!★

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★★第2弾  臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(6つのみる)★★

開催情報

主催
MediArt(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年01月14日

9時30受付、10時00分開始 終了時間は17時30分。
定員
10人

受講料
9000円/1人

当日支払いとなります。
キャンセルポリシーについては、ホームページを必ずご参照ください。

会場

横浜市栄地下鉄センター南駅より徒歩6分の総合施設 会議室

住所
横浜市都筑区茅ケ崎中央32

申込方法

講習会参加者の方は、
ホームページ上からの申し込みが簡単に行えます。

申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。

こんなことを教えます

★お知らせ★
詳細はホームページをご参照ください。

★お知らせ★
ホームページを作成しました!詳細はホームページをご参照ください。

★はじめに★
目を止めていただきありがとうございます!私たちは、MediArtという勉強会の団体です。
私自身、学生の頃や新人の頃は、身体機能評価をどのように行って良いのか分からず、様々な講習会巡りをしていました。
特に、「動作分析」が苦手で、分からない日々が続いていました。
この内容を見ている方の中にも、どういう視点で動作分析や、身体機能評価をすれば良いのか分からず、困っている方もいると思います。

そんな方に、「6つのみる」を紹介したいと思います。

詳細は、ホームページをご覧下さい!
過去の受講者の感想などが掲載されております。参考にしていただけると幸いです。

★勉強会の内容★
第2弾!動作分析時の6つのみるボバースの視点の臨床動作分析やクラインフォーゲルバッハの運動学の説明を分かりやすく説明します。

そして、動作分析の際の臨床展開方法の6つのみるを、座学と実技を合わせて体験しながら分かりやすく説明します。

また、実際の動作分析前に、身体機能評価(全身の筋緊張評価・スクリーニング評価)の仕方をデモンストレーションから学びます。

学校の教科書などでは学べない実技を通しての評価方法となります。

明日からの臨床で、実際の多くの患者さんに使いやすく、動作分析に繋がる身体機能の評価方法を楽しく学べます!

内容の一部をご紹介します。
⇒6つのみる
1.見てみる、
2.聞いてみる
3.真似てみる
4.触れてみる(動かしてみる)
5.一緒に動いてみる
6.変えてみる

⇒クラインフォーゲルバッハの運動学に関連する内容。
・筋の活動様式(抗重力活動)①ブリッジ活動②テンタクル活動
・運動の拡がり
・運動の軌跡
・バランス戦略①カウンターウェイト(CW)②カウンターアクティビティー(CA)
・ダイナミックスタビライゼーション
・パーキングファンクション

⇒評価と治療の一例を、実技を通して紹介
筋緊張の評価方法や、ADLを構成する基本動作を、実技を通して動作分析し、学んでいきます。

★MediArtの講習会の特徴★
★①難しくない内容で分かりやすい!しっかり持って帰れる!
私たちが個人的に思っていることですが、最近、本当にたくさんの勉強会の団体が増えていますよね。どれに参加したら良いか、分からなくなるほどたくさんあります。
そして、その中から自分で選んだ勉強会に参加してみたけれど、内容が難しすぎて、一部分でついていけなかったり、座学で何となく分かったけど、明日の臨床にどうやってつなげられるのか分からなかったり、そういう明日に繋げられる部分が少なかったりする勉強会が多いような気がします。

せっかくお金を払うんだから、内容をしっかり持って帰れる勉強会にしたいと思っています。
MediArtでは、極端に難しい内容を行わないようにしています。
そして、「分かりやすく」を大切にしています。

★②基本的なことだけど、しっかり押さえておきたいこと。
特別なことではなく、「基本的なこと」を、お伝えしたいなと思っています。
そういうのが分かってきたら、違う勉強会に行って、より専門的な勉強をすると、良いのかなと思います。基本ができていれば、応用ができますもんね!(*^_^*)

「なんか、たくさん勉強会ってあるけれど、とりあえずMediArtの勉強会行って、基本的なことがわかってきたら、他に行って応用的な複雑な内容を勉強してみよ!」みたいな、新人~中堅向けの療法士に向いている勉強会と思って下さい。

★③配布資料がしっかりしている。講義が笑えて面白い!
講習会では、資料をお渡しします。それも、分厚い配布資料です。
講習会中は配布資料を使いません。講習会中は資料を見ずに、プロジェクターに映し出された資料を見て進めます。
理由は、講習中にメモをとることで、講義に集中できないからです。
なので、分厚い資料になっています。分厚い資料は、家に帰って復習できるように作ってあります。

講義内容は、笑えて面白く、飽きない内容になっています。
下品な内容が苦手な人は、ご了承ください。。。(ーー;)
とにかく、面白おかしく勉強会を進めています!
講義中に、全然関係ない、おもしろ話も出たりします。

★④どこの勉強会よりも、少人数制でしっかり学べます!
特徴は、参加者の皆様に、しっかり内容を持って帰ってもらえている点です!
その理由は、少人数制だから!
よく、大人数での講習会(20人~50人など)では、座学が多く、実技があっても講師の実技が受けられないことが多くあります。
私自身、様々な講習会に参加してきましたが、基本的に20名以上の実技の講習会では、講師に十分に触れてもらうことは難しいですよね。
今回の勉強会では、全員が必ず講師の実技を受けられるように、定員を8名と、少人数制にしているのが特徴です。
実技を多く行えて、明日からの臨床につなげられるように、講習会中にたくさん練習が出来るのが特徴です!

★過去の講習会のアンケート結果とクチコミについて(講習会費が安い!)★
過去の講習会のアンケート結果では、参加者から10点満点中8~10点の満足度を頂いている内容となっております。比較的、リピーターの方が多いのも特徴です。
また、講習会の内容に対して、講習費用(値段)の項目では、安い!と思っていただけているアンケート結果となっております。

★更新情報:MediArtの勉強会のお知らせ★
第1弾は、「6つの視点」運動学、バイオメカニクス的視点の動作分析方法 
第2弾は、「6つのみる」ボバースの視点の評価で動作分析方法
第3弾は、「6つの視点」と「6つのみる」を、組み合わせた臨床応用内容になります。

第1弾は、「6つの視点」運動学、バイオメカニクス的視点の動作分析方法です。ベテランと呼ばれる人は、どういう視点で動作分析をしているのか?それは、「6つの視点」があった!ADLを構成する基本動作という内容を動作分析する具体的な方法を、座学と実技を合わせて分かりやすく説明します。

第2弾は、「6つのみる」動作分析時の6つのみかた(ボバースの視点。臨床動作分析。クラインフォーゲルバッハの運動学。)動作分析の際の臨床展開方法を、座学と実技を合わせて体験しながら分かりやすく説明します。また、実際の動作分析前の身体機能評価の仕方を体験します。明日から使える、動作分析に繋がる評価方法です。

第3弾は、「6つの視点」と「6つのみる」を、組み合わせた臨床応用内容になります。
正常動作を学び、「6つの視点」と「6つのみる」を組み合わせた内容で評価、治療する方法を実技中心で学んでいきます。また、運動発達の段階を学び、実際の訓練での段階付けをどのようにしていくのか?を学ぶことができます!明日の臨床に、すぐに役立てる内容になっています。

各個別での参加も可能ですが、全て出ていただくと、より理解しやすい内容となっております。
*ご注意として、第3弾は、実技中心であるため、第1弾、第2弾に参加した方にご案内しております。理由としては、基礎となる用語などの内容を十分に理解していただくために、受講者の知識の統一を図り、皆が十分に理解して臨床に持って帰ってもらう為です。詳しくはお問い合わせください。

また、第2弾からの受講でも、第1弾からの受講でも、問題ありません。単発での受講も可能となっております。

★講習会参加特典および会員限定情報★
勉強会に一度でも参加していただいた方には、勉強会当日にメーリングリストの登録ができるようになります。
メーリングリストに登録していただくと、
①過去の勉強会の一部ですが、資料を無料でダウンロードできるようになります。
②勉強会の様子を撮影した動画を会員限定でYouTubeで見られるようにしています。復習用や予習用に学習できるようにしています。

★お知らせ★
勉強会の参加前に、勉強会についての内容が気になるという方は、お気軽にお問い合わせください。

★ご注意★
申し込み・お問い合わせを行って3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
携帯電話各社のメールでのお問い合わせの場合、当方がメールをお送りしても拒否されて戻ってきてしまう事が何件かありました。また、メールの誤送信などやエラーなどが増えております。よろしくお願いいたします。

当日の流れ

9時30受付、10時00分開始 12時に昼食が入ります 終了時間は17時30分。
座学と実技を組み合わせて行います。
終了後は、個別での質疑応答の時間も設けておりますので、お気軽にご質問下さい!
質問を聞くだけでも構いません。
皆の質問を共有する時間となっており、楽しく学ぶ時間にもなっています。

17時30分以降、希望者は講師と一緒に実技練習や、質問などを行うことができます!

こんな方を対象としてます

作業療法士、理学療法士、柔道整復師、*学生可能

動作分析や基本動作に苦手意識がある方。
臨床で、患者さん、利用者さんに対して具体的に、どのように評価して良いのか悩んでいる方。
座学だけでなく、明日から使えるように実技を通して知りたい方。
難しい内容ではなく、噛み砕いた内容で説明を受けたい方。

受講料について

9000円/1人

当日支払いとなります。
キャンセルポリシーについては、ホームページを必ずご参照ください。

受講する際は以下をお読み下さい

動きやすい服装をお持ちください。
ヨガマット。無い場合は、バスタオルを2枚お持ちください。
ホームページ上に、注意点がございます。必ずお読みください。

申込方法

講習会参加者の方は、
ホームページ上からの申し込みが簡単に行えます。

申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。

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★★第2弾  臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(6つのみる)★★