【終了しました】第46回 今さら聞けない!脳卒中理学療法の理論と技術  Part4-【治療】脳卒中患者の体幹機能へのアプローチ

断片的な知識や技術でお悩みの先生方、卒後教育を系統的に受けたい先生方、もう一度基礎から学び直したい先生方、研究に偏り臨床的な感覚にお悩みの先生方に最適です。
本研究会は特異なことはしません。医療専門のPT,OT,STとして抑えておかなければいけないことをにお伝えします。

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第46回 今さら聞けない!脳卒中理学療法の理論と技術  Part4-【治療】脳卒中患者の体幹機能へのアプローチ

開催情報

主催
NPO法人 BodyLogic研究会(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年07月29日

10:00-17:00頃まで 9:30より受付開始
定員
21人

受講料
7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

会場

BodyLogic研究会 国立事務局 国立駅北口 徒歩2分!

住所
国立市北1-5-1なるせビル地下1階

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

こんなことを教えます

<内容>
脳卒中は理学療法において遭遇する疾患のうちで最も多い疾患の一つです.
しかしながら脳卒中患者は個別性が強く、また評価や治療の方法が病院や施設または個人により異なることが多いため、臨床経験の少ないセラピストにとっては、何を拠り所に臨床を進めればよいのかと悩んでいることも多いのではないでしょうか.

本ワークショップでは脳卒中の基本的な知識・評価・治療を再確認し、臨床での不安をできるだけ取り除くことを目的とします.

<今回の内容>
体幹は運動機能が神経学的に姿勢制御を中心としているため、
動作において意図的対象とされにくくイメージ化や具現性が難しい部位です。
さらに脳卒中により体幹運動機能が障害されると、
体幹内にも機能的左右差が生じたり、上下半身の連結性が失われることで、
全身動作を著しく阻害する要因となります。

本Workshopでは、脳卒中における体幹機能の特異性を説明し、
起居動作と姿勢バランスにおけるアプローチ法を紹介します。

理学療法士、作業療法士の先生方ならどなたでも参加可能です!

理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント認定講習会・研修会承認申請中」

<講師>
北里大学メディカルセンター リハビリテーションセンター 渡辺 学 先生
専門理学療法士(神経系)
認定理学療法士(脳卒中)
博士号(理学療法学)

こんな方を対象としてます

理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の先生方ならどなたでも参加可能です!
理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント認定講習会・研修会承認申請中!」

受講料について

7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

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第46回 今さら聞けない!脳卒中理学療法の理論と技術  Part4-【治療】脳卒中患者の体幹機能へのアプローチ