【終了しました】【横浜開催】『摂食・嚥下障害に対するリハビリテーション〜PT・OT・ST・Nrsに必要な基礎知識と、評価・アプローチのポイント〜』

◉摂食・嚥下障害の基礎知識から臨床的アプローチまでをスペシャリストからわかりやすく学ぶ!

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【横浜開催】『摂食・嚥下障害に対するリハビリテーション〜PT・OT・ST・Nrsに必要な基礎知識と、評価・アプローチのポイント〜』

開催情報

主催
Medical MARKSTAR(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年07月01日

10:00〜16:00(受付9:30〜)
定員
50人

受講料
7800円/1人
会場

ウィリング横浜 9階 研修室901

住所
横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内

申込方法

Medical MARKSTARホームページよりお申し込みください。
https://www.markstar.net/dysphagia/

ホームページ

https://www.markstar.net

こんなことを教えます

【横浜開催】『摂食・嚥下障害に対するリハビリテーション〜PT・OT・ST・Nrsに必要な基礎知識と、評価・アプローチのポイント〜』
◉摂食・嚥下障害の基礎知識から臨床的アプローチまでをスペシャリストからわかりやすく学ぶ!

【講 師】
粉川 将治 先生
(言語聴覚士、クローバーホスピタル 主任)

・「嚥下の解剖・メカニズムを基礎から学びたい」
・「専門的な評価方法を教えてほしい」
・「仰臥位や座位など、姿勢で注意すべきポイントを聞きたい」
・「STや看護師と連携を高めるため、ポジショニングやリハビリのポイントを聞きたい」
・「誤嚥を予防・改善するためのアプローチ方法について教えてほしい」
・「嚥下障害臨床の進め方を知りたい(他職種連携)」
 
 超高齢化社会の日本において、肺炎による死者は年間10万人以上となり、そのうち約70%が誤嚥性肺炎と言われております。当然ながら「誤嚥」が問題であり、この原因の一つとして嚥下障害が挙げられます。先週まで元気に食事を食べていた方が、何らかの疾患を機に全く食べられなくなることも珍しくありません。摂食嚥下障害はSTや看護師のみだけでなく、医療従事者にとっても共通した知識として重要視されている領域です。
 
 今回の講習会では、STのみならずPT・OTにとっても必要な摂食・嚥下障害に対する基礎知識と、その評価・アプローチ方法についての内容や、看護師を含めた姿勢評価・ポジショニングについてのポイントなど、すべての職種にとって重要な知識・技術が学べるよう構成されております。
 
 講師の先生は、長年摂食・嚥下領域にてご活躍されている粉川先生にご担当いただきます。臨床の最前線でご活躍されながら、専門学校の非常勤講師としても人材育成にご尽力されている摂食・嚥下障害に対する評価・アプローチのスペシャリストです。
 
【講習会の概要】
・摂食・嚥下の基礎知識(解剖・メカニズム)
・専門的な評価方法
・各姿勢の評価のポイントと注意点
・他職種連携で行える摂食・嚥下に対するアプローチ方法(臨床の進め方)
・誤嚥の予防・改善のための評価とアプローチ
 
ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

こんな方を対象としてます

・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・その他医療従事者や有資格者

受講料について

7800円/1人

受講する際は以下をお読み下さい

・会場地下に有料駐車場がございますが、自己負担でのご利用となりますのでご了承ください。

申込方法

Medical MARKSTARホームページよりお申し込みください。
https://www.markstar.net/dysphagia/

ホームページ

https://www.markstar.net

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