【終了しました】肩関節拘縮の見方と運動療法~東京会場~

【実技あり!】難渋する肩関節の機能障害へのアプローチ! 機能解剖学的観点から適切な運動療法を理解する!

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肩関節拘縮の見方と運動療法~東京会場~

開催情報

主催
株式会社gene(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年10月27日

2018年10月27日(土)

10:00~16:00(受付9:30~)
定員
60人

受講料
12500円/1人

12,500円(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

会場

東京文具共和会館(KYOWA FORUM) 4階 BC室

住所
東京都台東区柳橋1-2-10

申込方法

株式会社gene ホームページよりお申し込みください。

こんなことを教えます

講師:赤羽根 良和 先生
   さとう整形外科・理学療法士

【ねらい】
肩関節の治療は、セラピストにとって難渋しやすい関節の一つです。
そのため、思うように肩関節の痛みや可動域制限を改善できないセラピストは多いかと思います。
セミナーでは、これまでの肩関節の治療成績よりも良い結果が出せることをねらいとします。

【講義概要】
肩関節拘縮が運動時痛と可動域制限といった機能障害を引き起こす根拠を
解剖学と機能解剖学的観点から理解します。
その上で、スキルの高い評価を行うと、拘縮の原因が明らかとなります。
その結果、適切な運動療法を行うことが可能となります。

運動療法では、リラクセーション、ストレッチング、癒着剥離操作などのテクニックを習得します。
決して強い力は必要ありません。
肩甲窩と上腕骨頭の三次元的な位置関係をイメージすることは、少々難しい面がありますが
これが理解できれば治療成績は飛躍的によくなると思います。
若手の先生を対象にセミナーを行います。

【プログラム】
午前が座学、午後が実技になります。
座学では、多くの情報を書き込んでください。
実技では、肩関節を露出しやすい服装でのご参加をお願いします。
主要な解剖学的部位にトレースをします。

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【必要物品】
実技あり:肩関節を露出しやすく、動きやすい服装(Tシャツ、タンクトップ、ジャージ等)

※実技を行う際には肩関節周囲の主要な解剖学的部位を
 水性ペンでトレースをしますので、予めご承知ください。

こんな方を対象としてます

理学療法士・作業療法士・柔道整復師・その他医療職

受講料について

12500円/1人

12,500円(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

受講する際は以下をお読み下さい

※駐車場などの手配は致しかねますので、公共交通機関をご利用の上、ご来場ください。

申込方法

株式会社gene ホームページよりお申し込みください。

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肩関節拘縮の見方と運動療法~東京会場~