【終了しました】ナイトセミナー 立位・歩行の改善のための下肢支持性の評価と治療

大沼俊博先生より、下肢支持性に関する評価や治療に関して詳細にご解説をいただきます。

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ナイトセミナー 立位・歩行の改善のための下肢支持性の評価と治療

開催情報

主催
株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年10月18日

開始:19: 00| 終了:21:30 | 開場:18:45
定員
36人

受講料
4000円/1人
会場

株式会社Work Shiftセミナールーム

住所
大阪市淀川区西中島3-20-8 新和ビル 403号室

申込方法

下記のサイトの御申込みフォームから御入りください。
https://www.workshift.info/seminar/?id=100

こんなことを教えます

脳卒中片麻痺患者、大腿骨頚部骨折患者などでは、下肢の支持性が十分に得られず、立位・歩行の獲得に難渋するケースが散見されます。

しかし、下肢の支持性といっても具体的に何の支持が低下しているのかは大変曖昧です。

骨盤帯・股関節・膝関節・足関節を個別に評価し、機能障害が生じている部位にピンポイントに治療を行うことが、下肢支持性における本当の問題点の発見につながります。

両側立位・片脚立位を獲得することは歩行やその他日常生活動作の改善につながりやすいため、セラピストとしては適切な評価と治療が求められます。

今回は、六地蔵総合病院の大沼俊博先生より、下肢支持性に関する評価や治療に関して詳細にご解説をいただきます。

また、座学だけでなく、実際に実技練習を通じて下肢支持性の評価と治療を学びます。

本セミナーの目標は、「明日の臨床ですぐに実践できること」です。

動作観察や動作分析の基本を知ることで、臨床が楽しくなることが本セミナーの狙いとなっています。

内容
1)下肢支持性の評価のポイント
2)下肢支持性低下の機能障害
3)下肢支持性低下に対する片脚立位の評価と治療(実技)

講師
大沼 俊博先生

関西医療大学保健医療学部理学療法学科
理学療法士

大沼先生の解剖学・運動学に基づくハンドリングテクニックは受講生の方より大変好評をいただいています。

特殊なテクニックを用いるのではなく、解剖学・運動学の知識があれば適切なハンドリングが可能であることをお伝えいただきます。

こんな方を対象としてます

理学療法士
作業療法士
鍼灸師
柔道整復師

受講料について

4000円/1人

申込方法

下記のサイトの御申込みフォームから御入りください。
https://www.workshift.info/seminar/?id=100

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ナイトセミナー 立位・歩行の改善のための下肢支持性の評価と治療