【終了しました】脊髄損傷のリハビリテーションにおける運動学習と感覚入力の考え方~不全損傷患者の評価のポイントと予後予測~東京会場~

脊髄不全損傷者へのアプローチや評価、ゴール設定を知る!

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脊髄損傷のリハビリテーションにおける運動学習と感覚入力の考え方~不全損傷患者の評価のポイントと予後予測~東京会場~

開催情報

主催
株式会社gene(主催者の詳細情報を見る)
日時
2018年11月11日

2018年11月11日(日)

10:00~16:00(受付9:30~)
定員
40人

受講料
12500円/1人

12,500円(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含めて7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

会場

東京文具共和会館(KYOWA FORUM) 5階 B室

住所
東京都台東区柳橋1-2-10

申込方法

株式会社gene ホームページよりお申し込みください。

こんなことを教えます

講師:江口 雅之 先生
中部ろうさい病院・理学療法士

【ねらい】
脊髄不全損傷者の障害に合わせたアプローチや、動作の段階的評価に基づくゴール設定ができるようになります。

【講義概要】
脊髄不全損傷では症状が多岐にわたり、予後予測が困難とされています。しかし、理学療法介入後の経時的変化を注意深く観察することで、可能な獲得動作を推測することはできます。脊髄損傷により、感覚、運動を障害された身体が、どのようにボディイメージを再建し、残存能力を効果的に強化して動作獲得を可能にできるかを考察します。

受傷後の身体は、受傷前と身体の環境が大きく変化しています。運動・知覚はもちろん、自律神経系や体性神経が入力、出力とも総合的に障害されます。そのためまずは、身体の環境の変化を患者自身が理解し、身体の動かし方を再学習する必要があります。

本セミナーでは、不全損傷者の運動を分節ごとに観察し、必要な動きと阻害する動きを取捨選択することと、動作獲得に効果的な運動指導のポイントについて解説いたします。

プログラム
1 不全損傷の神経学的評価
2 自律神経障害と身体機能
3 運動の見方と動作獲得
4 基本動作の段階的アプローチと運動学習

※プログラムは追加・変更になる場合があります。

こんな方を対象としてます

理学療法士・作業療法士・柔道整復師・その他

受講料について

12500円/1人

12,500円(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含めて7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

受講する際は以下をお読み下さい

※駐車場などの手配は致しかねますので、公共交通機関をご利用の上、ご来場ください。

申込方法

株式会社gene ホームページよりお申し込みください。

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脊髄損傷のリハビリテーションにおける運動学習と感覚入力の考え方~不全損傷患者の評価のポイントと予後予測~東京会場~