リカバリーから紐解くパフォーマンス 〜睡眠から考える〜

最近重要視されている「リカバリー」について
睡眠からパフォーマンスアップを紐解きます

  • Line
  • Hatena
リカバリーから紐解くパフォーマンス 〜睡眠から考える〜

開催情報

主催
Conditioning Room-S(主催者の詳細情報を見る)
日時
2019年04月07日

10:00~16:00(受付9:40~)

10:00~16:00(受付9:40~)
定員
40人

受講料
15000円/1人

12000円(税別)
 3月6日23:59までの早割価格!!
15000円(税別)通常価格

会場

大阪市内で調整中

住所
大阪市住吉区苅田7-12-28 常盤ビル505

申込方法

下記URLよりお申し込みください
https://ssl.form-mailer.jp/fms/457e163d380919

こんなことを教えます

【講師】
栗田興司 先生/Physical Conditioning Production合同会社代表

スポーツ健康科学MS
ACSM-HFI NSCA-CSCS NASM-PES JATAC-ATC
JECA-Master of Performance Analyst
TPI-Fitness Specialist level2
加圧トレーニング Special Instructor
株式会社GLAB ReaLine認定講師
一般社団法人 日本健康予防医学会理事

【講師経歴】
94〜95年 渡米
パーソナルトレーニングについてフィットネス専門誌フィジークに連載。日本にパーソナルトレーナーという職業を確立。
96年パーソナルトレーニング専門施設PCP設立。

【契約団体・選手】
(掲載許可 敬称略)
・近鉄ライナーズ(ラグビートップリーグ /99〜05)
・天理大学ラグビー部
・K-1〈武蔵、小比類巻貴之、角田信朗、他)
・プロゴルファー茂木宏美
・プロテニス 中村藍子 加藤未唯 仁木拓人
・スケート 西谷岳文 (トリノオリンピック/現在競輪)
・プロボクシング 井岡一翔
・車いす陸上 木山由加(ロンドン パラリンピック)
・正道会館南大阪本部
・日本女子プロゴルフ協会
・全日本スキー連盟
・旭化成柔道部 等
・プロ野球個人契約 (阪神タイガース、オリックスバッファローズ)
✳引退選手
金本知憲 矢野燿大 清原和博

【研究活動】
東亜大学大学院スボーツ健康科学分野(運動制御)
東京大学大学院スボーツ運動生体情報科学寄付講座 共同研究 (加圧トレーニング)
兵庫医科大学 辻田研究室 共同研究 (加圧トレーニング-スボーツ科学)
兵庫医療大学 賀屋研究室 共同研究 (加圧トレーニング)

【講師メッセージ】
「睡眠とスポーツパフォマンス」近年のスポーツ界では、スポーツ選手のパフォーマンス向上を目的としたコンディショニングプログラムを検討する上で、体力やスキル向上のトレーニングと同様に「回復」への取り組みが盛んになってきています。回復には栄養と休養が重要な要素となりますが、今回は休養という要素の中で最も重要な「睡眠」にフォーカスして睡眠への理解を深めるとともに、スポーツパフォーマンスへの影響に関する情報を提供いたします。また睡眠は単に試合やトレーニングによって疲れた心身を回復させるだけのものとして捉えるのではなく、より戦略的に有効に活用できる可能性があります。本講演が、睡眠を含めたコンディショニングプログラムの構築の一助となれば幸いです。

【このセミナーで学べることは 】
・睡眠の役割とメカニズムを知る
・睡眠が健康に及ぼす影響
・睡眠とスポーツパフォーマンスの関係
・睡眠の評価とコンディショニングプログラムへの活用
・快眠を得るための工夫
・睡眠障害の予防(いびき、睡眠時無呼吸症候群)

*いびき、睡眠時無呼吸症候群対策デバイスの鼻腔挿入デバイスナステントの体験ができます
*コンディショニング管理ツールOne Tap Sportsのデモンストレーションが体験できます

こんな方を対象としてます

クライアントに携わる全ての職種
スポーツに携わる方
健康に興味のある方
ビジネスパーソンなど

受講料について

15000円/1人

12000円(税別)
 3月6日23:59までの早割価格!!
15000円(税別)通常価格

受講する際は以下をお読み下さい

*いびき、睡眠時無呼吸症候群対策デバイスの鼻腔挿入デバイスナステントの体験ができます
*コンディショニング管理ツールOne Tap Sportsのデモンストレーションが体験できます

申込方法

下記URLよりお申し込みください
https://ssl.form-mailer.jp/fms/457e163d380919

  • Line
  • Hatena
リカバリーから紐解くパフォーマンス 〜睡眠から考える〜