6/1,2(土日・三重)「2日目:痙縮・感覚障害・注意障害への対応[ケーススタディ](痙縮・感覚障害・注意障害への対応)」

脳卒中の方への介入において、悩むことの多い痙縮、感覚障害、注意障害をどう捉え関わっているでしょうか?

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6/1,2(土日・三重)「2日目:痙縮・感覚障害・注意障害への対応[ケーススタディ](痙縮・感覚障害・注意障害への対応)」

開催情報

主催
BRIDGE(主催者の詳細情報を見る)
日時
2019年06月02日

19:00〜21:00(受付18:30〜)
定員
24人

受講料
8000円/1人

両日一般:18360円(17000+税)
両日ペア:16200円(15000+税)
6/1のみ一般:9720円(9000+税)
6/2のみ一般:9720円(9000+税)
6/1のみペア:8640円(8000+税)
6/2のみペア:8640円(8000+税)

会場

津市アストプラザ 6/1(土曜)会議室2、6/2(日曜)会議室3

住所
三重県津市羽所町700

申込方法

以下のURLよりお申し込みください

https://pro.form-mailer.jp/fms/5f24887d16590

こんなことを教えます

多くのセラピストさんは、ADLの改善を目指していく際、直接的な影響を与える運動機能にどうしても目が向きがちになります。そんな中、痙縮や感覚・注意障害の存在は、患者さんの運動機能やADLの改善を阻害する因子となりやすい印象です。

今回はそれらの3つの因子をどう捉え、そしてどう考慮しながら臨床を進めるかを動画を提示しながらのケーススタディ形式で考えていきます。

●テーマ・内容

6/1(土)「痙縮・感覚障害・注意障害の理解と解釈」
・痙縮・感覚障害・注意障害の病態と臨床像
・痙縮・感覚障害・注意障害に対してセラピストができること
・動画を通じたケーススタディ:問題点の抽出

6/2(日)「痙縮・感覚障害・注意障害への対応(ケーススタディ)」
・動画を通じたケーススタディ:実際の介入と臨床展開のプロセスの説明
・動画を踏まえての実技練習

●持ち物:筆記用具
※動きやすい服装でお越しください

●講師:

小松 洋介

BRIDGE代表講師|理学療法士

臨床1年目に病院や施設ごとでのリハビリの考え方や特定の治療手技や理論に偏りがあることに疑問を持ち、様々な理論・技術を広く知り、それぞれの良い所を活用 できるような場を作りたい、そして「患者さんの立場に立てるセラピスト」を増やしたいとの思いでセミナー団体「Bridge」を立ち上げる。

こんな方を対象としてます

PT・OT、その他脳卒中リハを学びたい方

受講料について

8000円/1人

両日一般:18360円(17000+税)
両日ペア:16200円(15000+税)
6/1のみ一般:9720円(9000+税)
6/2のみ一般:9720円(9000+税)
6/1のみペア:8640円(8000+税)
6/2のみペア:8640円(8000+税)

受講する際は以下をお読み下さい

当日は動きやすい服装でお越しください

申込方法

以下のURLよりお申し込みください

https://pro.form-mailer.jp/fms/5f24887d16590

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6/1,2(土日・三重)「2日目:痙縮・感覚障害・注意障害への対応[ケーススタディ](痙縮・感覚障害・注意障害への対応)」