【終了しました】今さら聞けない! 運動器系理学療法の理論と技術  股関節疾患Part1(主に評価編)Again!

断片的な知識や技術でお悩みの先生方、卒後教育を系統的に受けたい先生方、もう一度基礎から学び直したい先生方、研究に偏り臨床的な感覚にお悩みの先生方に最適です。
本研究会は特異なことはしません。医療専門のPT,OT,STとして抑えておかなければいけないことをにお伝えします。

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今さら聞けない! 運動器系理学療法の理論と技術  股関節疾患Part1(主に評価編)Again!

開催情報

主催
NPO法人 BodyLogic研究会(主催者の詳細情報を見る)
日時
2017年02月19日

10:00-17:00まで 9:30より受付開始
定員
21人

受講料
7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

会場

BodyLogic研究会 国立事務局 国立駅北口 徒歩2分!

住所
国立市北1-5-1なるせビル地下1階

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

こんなことを教えます

股関節は以下の3部構成を予定しています
Part1: 主に評価編
Part2: 主に治療編
Part3: 主に手術編

Part1の座学は、先天性股関節脱臼(先股脱)、変形性股関節症(股関節症)、変形性股関節症、大腿骨頭壊死症について講義します。
Part1の実技は、疾患の基礎知識を元に、できないと臨床で困る理学療法評価を中心に行います。
股関節は臼蓋関節を形成し様々な動きを呈するため、軟部組織も多いため肢位を変えると全く異なる動きを呈するなど、問題点抽出で迷うことが多い部位です。

さらに、筋系の運動学や神経系からの運動学だけでは説明がつかないこと、関節運動学だけでも説明つかないこと。
それらを統合しようとすると矛盾点が多数出てくることをよく経験します。
患者様の症状が関節そのものなのか?筋系や神経系によるものなのか?その基本的な判別ができなれば、理学療法としての展開が困難です。
本ワークショップではその糸口となる基本的な理学療法評価の実技を行います。
なお、「主に評価編」を受講してから「主に治療編」を受講することをお薦めします
詳細は、ホームページご参照ください。

理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント認定講習会・研修会承認中」

講師 :
 BodyLogic研究会 代表 城下貴司
専門理学療法士(運動器) 認定理学療法士(スポーツ、運動器)
 Certificate in Orthopaedic Manual Therapist
Certificated Mulligan Practitioner
NSCA Certified Personal Trainer
Certified Strength & Conditioning Specialist
 学士号(工学) 修士号(体育学) 博士号(スポーツ科学)

こんな方を対象としてます

理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の先生方ならどなたでも参加可能です!

受講料について

7000円/1人

7000円(本研究会会員) 10000円(非会員)

申込方法

本研究会ホームページより申し込みお願いします
https://secure02.blue.shared-server.net/www.shiropitalab.com/?page_id=137

ホームページ

http://shiropitalab.com/

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