5/18,6/9(土・東京ナイトセミナー)「股関節の機能と評価・介入:立位・歩行につなげる下肢関節の評価と介入①」

東京でナイトセミナー初開催です!!!5/18:股関節の機能と評価・介入、6/8:膝関節・足部の機能と評価・介入

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5/18,6/9(土・東京ナイトセミナー)「股関節の機能と評価・介入:立位・歩行につなげる下肢関節の評価と介入①」

開催情報

主催
BRIDGE(主催者の詳細情報を見る)
日時
2019年05月18日

19:00〜21:00(開場18:30)
定員
30人

受講料
4000円/1人

2回とも参加:8640円(8000+税)
各回参加:5400円(5000+税)

会場

タワーホール船堀 407会議室

住所
江戸川区船堀4−1−1

申込方法

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/lp/6ea8fb40166515

こんなことを教えます

脳卒中・運動器疾患など疾患に関わらず、立位・歩行において下肢機能の理解は大切です。

しかしながら下肢各関節のROMや筋力の向上がイコールADLの向上につながらないことは臨床上多くあります。

機能面の介入は大切ですが、そこからいかに向上した能力を立位・歩行などのADLへ汎化させるか?がリハビリテーションの視点からは大切だと思います。

可動域や筋力増強訓練といった基本的な介入をどのように工夫することで、実際のADLにつながるのか?を一緒に学ぶ実技セミナーとなります!!

このようなことでお悩みの方にオススメです!

✔︎ 筋トレやROM訓練を行っているが、動作に汎化しない

✔︎ ROMがなかなか改善しない、痛みが出る場合どうしたら良いのか?

✔︎ ROM訓練の際、どのようなことを感じ、考えなければいけないのか?

✔︎ 動作訓練の場合、どんなことを評価・効果判定しながら良い悪いを判断すれば良いのか?

●セミナーの目的

①立位や歩行など荷重下の場面では、下肢の関節はどのような役割を果たしているかを理解する

②立位・歩行能力の向上につながるための評価・介入の臨床展開を理解・実践する

●テーマ・内容

各関節の機能についての解剖・運動学をベースに、実際の評価・介入を考えていきます!!
・立位・歩行における各関節の役割
・各関節の構造の理解
・各関節の関節運動の考え方と触れ方
・各関節の動作につなげるための訓練内容の実践

5/18(土)19:00から21:00
「股関節の機能と評価・介入」

6/8(土)19:00から21:00
「膝関節・足部の機能と評価・介入」

●講師:

小松 洋介

BRIDGE代表講師|理学療法士

臨床1年目に病院や施設ごとでのリハビリの考え方や特定の治療手技や理論に偏りがあることに疑問を持ち、様々な理論・技術を広く知り、それぞれの良い所を活用 できるような場を作りたい、そして「患者さんの立場に立てるセラピスト」を増やしたいとの思いでセミナー団体「Bridge」を立ち上げる。

こんな方を対象としてます

理学療法士・作業療法士・柔整・マッサージ師など歩行や下肢機能の評価・介入にお悩みの方、または興味のある方

受講料について

4000円/1人

2回とも参加:8640円(8000+税)
各回参加:5400円(5000+税)

受講する際は以下をお読み下さい

動きやすい服装でお越しください

申込方法

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/lp/6ea8fb40166515

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5/18,6/9(土・東京ナイトセミナー)「股関節の機能と評価・介入:立位・歩行につなげる下肢関節の評価と介入①」