【終了しました】脳卒中片麻痺患者の上肢機能に対するアプローチ - 株式会社Work Shift

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脳卒中片麻痺患者の上肢機能に対するアプローチ - 株式会社Work Shift

開催情報

主催
株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
日時
2016年05月15日

2016年5月15日 (日) 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:9:30

定員

40名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

受講料

10,000円
受講料は当日受付にてお支払ください。

会場

神戸リハビリテーション福祉専門学校
住所:兵庫県神戸市中央区古湊通1丁目2−2
地図:http://www.sumire-academy.ac.jp/kobe-reha/
※JR神戸駅から徒歩3分
※お車でお越しの場合は近隣に有料パーキングをご利用ください

申込方法

お申し込みは、Email でのみ受け付けております。

①希望セミナー名(テーマ)
②氏名
③資格
④所属(勤務先)
⑤住所

を記載のうえ、

be.workshift@gmail.com

までお申し込みください。

申込を確認後、受付のご連絡をいたします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

もしくは、

http://www.workshift.info/seminar/index.html 

よりお申し込みください

キャンセルポリシー
セミナー申込後、お客様のご都合によりキャンセルをされる際は、 be.workshift@gmail.comまでご連絡下さい。
株式会社Work Shiftのキャンセルポリシーに基づき キャンセル料が発生致します。ご了承下ください

キャンセル料
セミナー当日から7日前まで:無料
セミナー当日から3日前まで:受講料の50%
セミナー前日•当日:受講料の100%
セミナー開催後の取消または無連絡不参加:受講料の100%

こんなことを教えます

脳血管障害片麻痺患者の上肢の治療に難渋していませんか?

脳血管障害を発症すると多くの人に上肢障害が生じ、ADLや社会参加を阻害します。

上肢の感覚麻痺、筋緊張低下、痛み、そして肩関節の亜脱臼など様々な症状が混在して出現します。

しかし、これらの病態は複雑であるため、脳卒中患者の上肢の機能評価や治療は簡単なものではありません。

また、脳卒中片麻痺患者では、体幹機能の低下や筋緊張異常などから上肢の関節可動域練習や筋力強化練習だけでは、十分な治療効果を得ることが難しいことが多く見られます。

近年では、医療保険・介護保険の利用制限などの影響により、上肢の治療は、立ち上がりや歩行への治療と比較して、後回しになることが多く、上肢に対して積極的に治療が行われることは少ない傾向です。

今回、弓永久哲先生を講師にお迎えして、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の評価と治療に特化したセミナーを開催することになりました。

弓永久哲先生は解剖学、運動学のみならず、神経生理学にも大変造詣学深く、脳卒中患者のリハビリテーションの専門家でもあります。

上肢の治療に難渋している理学療法士・作業療法士・鍼灸師・柔道整復師の方を対象に、弓永久哲先生よりわかりやすい解説と実技を体験できるセミナーになっております。

こんな方を対象としてます

理学療法士、作業療法士、柔道整復師、鍼灸師、スポーツトレーナー等

受講料について

10,000円
受講料は当日受付にてお支払ください。

申込方法

お申し込みは、Email でのみ受け付けております。

①希望セミナー名(テーマ)
②氏名
③資格
④所属(勤務先)
⑤住所

を記載のうえ、

be.workshift@gmail.com

までお申し込みください。

申込を確認後、受付のご連絡をいたします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

もしくは、

http://www.workshift.info/seminar/index.html 

よりお申し込みください

キャンセルポリシー
セミナー申込後、お客様のご都合によりキャンセルをされる際は、 be.workshift@gmail.comまでご連絡下さい。
株式会社Work Shiftのキャンセルポリシーに基づき キャンセル料が発生致します。ご了承下ください

キャンセル料
セミナー当日から7日前まで:無料
セミナー当日から3日前まで:受講料の50%
セミナー前日•当日:受講料の100%
セミナー開催後の取消または無連絡不参加:受講料の100%

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