【終了しました】『腰痛疾患の仮説検証作業の実際』

運動と医学の出版社と業務提携している臨床家のための運動器研究会では
藤縄理先生をお招きし、講演会を開催いたします。
テーマ「腰痛疾患の仮説検証作業の実際」

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『腰痛疾患の仮説検証作業の実際』

開催情報

主催
株式会社運動と医学の出版社(主催者の詳細情報を見る)
日時
2017年06月10日

(土)

10:00〜16:00
定員
100人

受講料
8000円/1人
会場

日本教育会館

住所
東京都千代田区一ツ橋2-6-2

申込方法

臨床家のための運動器研究会
下記URLにアクセスしていただき、お申し込みフォームから
ご応募してください。
http://undouki.com/2017/03/20170610fujinawa/

こんなことを教えます

腰痛疾患に対する徒手理学療法に基づいた評価・治療とクリニカルリーズニング(仮説検証作業の実際)について解説します。
評価治療手技については症例報告と実際の症例のデモンストレーションにより、関節モビライゼーション、マニピュレーション、軟部組織モビライゼーション、神経モビライゼーション、セルフトリートメントの指導などを紹介し、デモンストレーションを行います。

当日の流れ

10:00〜16:00 講演会・質疑応答
(お昼休み1時間)

こんな方を対象としてます

腰について学びたい方が対象です。
参加資格は先着順とさせて頂きます。あらかじめご了承下さい。

受講料について

8000円/1人

申込方法

臨床家のための運動器研究会
下記URLにアクセスしていただき、お申し込みフォームから
ご応募してください。
http://undouki.com/2017/03/20170610fujinawa/

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『腰痛疾患の仮説検証作業の実際』