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【脳卒中シリーズ】上肢と下肢の介入における大きな違い

お読みいただいている皆さんありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。回復期でのリハビリでは理学療法士が下肢、作業療法士が上肢と分けられている病院が多いのではないでしょうか?スペシャリティの側面から考えると分担して行っていくことは有効ですが、一方で基本動作などの全身行為の獲得を目指していくためには上下肢という分類ではなく全身へ介入出来るべきだと思います。そこで今回は、POT関係なく上下肢含む全身に介入する経験を踏まえて上下肢の介入の違いについて書いていきます。

【脳卒中シリーズ】上肢と下肢の介入における大きな違い
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脳卒中回復期急性期
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【脳卒中シリーズ】バランスへの介入を再考する<歩行編>

お読みいただいている皆さんありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。今回がバランス編最後になります!最後はやっぱり歩行です。歩行には様々なバランス能力が関与していて、階段昇降や浴槽のまたぎ動作など様々な行為に影響を及ぼします。では早速歩行におけるバランス能力について書いていきます!

【脳卒中シリーズ】バランスへの介入を再考する<歩行編>
唐沢 彰太 4,955 views
脳卒中回復期
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【臨床】脳卒中片麻痺患者にとってのローテーターカフ

【臨床】脳卒中片麻痺患者にとってのローテーターカフ
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脳卒中リハビリテーション脳血管
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理学療法士【サイエンス】AI × 動作指導 の筑波大学発スタートアップ企業

年収: 6,000,000円 〜 12,000,000円

筑波大発の独自開発したAI技術をベースに、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービスを提供しています。 創業から約5年半で、AIの姿勢推定技術を事業のコアドライバーとして、さまざまな領域の事業会社・自治体との連携や共同研究、実証実験を通じ、ヘルスケア領域の新規事業を構築。得られた技術アセットをベースに、クライアントの声を汎用的に拾い上げ、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービス(BtoB SaaS事業)を展開しています。 ■プロダクト例 ・Sportip Pro:https://lp.sportip.ai/ AI姿勢分析・動作分析を活用し、適切なフォーム指導・運動指導をサポートするアプリ。整体/接骨院・介護施設・フィットネスクラブ・病院・プロチームなどを対象にご利用いただいております。 ・リハケア: https://rehacareai.com/ 介護・デイサービス向け介護支援アプリ。AI身体分析・訓練プランの自動生成から、最新の介護保険制度やルールに則った効率的な業務支援を実現します。 ・Sportip Motion 国内外のトップアスリート向けに、マーカーレスでパフォーマンス分析ができるプロスポーツ・研究・産業用途のAIテクノロジーです。スピーディーかつ高精度な3D分析の活用を可能とします。 【業務内容】 エンジニア・プロダクトマネージャーと連携し、運動指導やスポーツ科学の専門家として様々な意見・提案を出しながら、AI動作解析サービスの開発・運用を行う。大学・研究施設と連携し、共同研究を推進する。 【業務詳細】 - AI動作解析アプリの新規機能の開発仕様作成 - 介護・ヘルスケア領域に関わるプロダクト企画 - 協力大学との共同研究の推進 - プロダクト企画やカスタマーサクセスにつながる科学的知見の収集/提供

理学療法士【サイエンス】AI × 動作指導 の筑波大学発スタートアップ企業
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理学療法士正社員

【脳卒中シリーズ】バランスへの介入を再考する<立位編>

お読みいただいている皆さんありがとうございます。 理学療法士の唐沢彰太です。 前回の記事では座位のバランスへの介入について再考しました。 今回は立位バランスへの介入について考えて行きたいと思います。 立位と座位ではバランス能力に大きな違いがありますので、その辺も踏まえて書いていきます。

【脳卒中シリーズ】バランスへの介入を再考する<立位編>
唐沢 彰太 4,517 views
脳卒中回復期リハビリテーション
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【脳卒中シリーズ】バランスへの介入を再考する<座位編>

お読みいただいている皆さんありがとうございます。 理学療法士の唐沢彰太です。 前回の記事でバランス能力について再考しました。 意識して行うこと、無意識で行われていることや感覚が統合されていくことでバランスを保っていることを書いていきました。 ではそのバランス能力を改善していくためにはどの様な介入が必要なのでしょうか? 今回は例を交えながら書いていきたいと思います。

【脳卒中シリーズ】バランスへの介入を再考する<座位編>
唐沢 彰太 4,959 views
脳卒中
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振動療法の活用方法

振動療法の活用方法
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脳卒中脳血管
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バランス能力を再考する

お読みいただいている皆さんありがとうございます。 理学療法士の唐沢彰太です。 安全に座る、立ちあがる、歩く…リハビリテーションではリスクを出来るだけ減らしていくことは非常に重要な役割です。そこで重要になるのが、<バランス能力>です。臨床でも頻繁に耳にするバランスですが、いざ考えて行くと悩むことが多いのではないでしょうか…? 今回は、このバランス能力について改めて考えていきたいと思います。

バランス能力を再考する
唐沢 彰太 5,723 views
脳卒中
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理学療法士【リハケア】セールスAI × 動作指導 の筑波大学発スタートアップ企業

年収: 4,500,000円 〜 7,000,000円

筑波大発の独自開発したAI技術をベースに、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービスを提供しています。 創業から約5年半で、AIの姿勢推定技術を事業のコアドライバーとして、さまざまな領域の事業会社・自治体との連携や共同研究、実証実験を通じ、ヘルスケア領域の新規事業を構築。得られた技術アセットをベースに、クライアントの声を汎用的に拾い上げ、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービス(BtoB SaaS事業)を展開しています。 ■プロダクト例 ・Sportip Pro:https://lp.sportip.ai/ AI姿勢分析・動作分析を活用し、適切なフォーム指導・運動指導をサポートするアプリ。整体/接骨院・介護施設・フィットネスクラブ・病院・プロチームなどを対象にご利用いただいております。 ・リハケア: https://rehacareai.com/ 介護・デイサービス向け介護支援アプリ。AI身体分析・訓練プランの自動生成から、最新の介護保険制度やルールに則った効率的な業務支援を実現します。 ・Sportip Motion 国内外のトップアスリート向けに、マーカーレスでパフォーマンス分析ができるプロスポーツ・研究・産業用途のAIテクノロジーです。スピーディーかつ高精度な3D分析の活用を可能とします。 【業務内容】 リハケアのB2B SaaSプロダクトのセールスメンバーとしてのアサインを想定しています。 メインクライアントはリハビリ・介護事業者となるため、対象顧客に対してのセールス活動から、将来的にはCS、IS組織の立ち上げ、The Model型の組織構築など幅広い業務と裁量をお任せいたします。

理学療法士【リハケア】セールスAI × 動作指導 の筑波大学発スタートアップ企業
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理学療法士正社員

【評価】上肢FMAの基礎②

【評価】上肢FMAの基礎②
YutaFujimoto 5,862 views
脳卒中
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【脳卒中シリーズ】歩行になるとどうして膝が曲がらないのか?

お読みいただいている皆さんありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。脳卒中の方の歩行をみていると不思議に思うことがたくさんあります。今回は、そんな不思議な事の中でも、膝関節について書いていきたいと思います!!

【脳卒中シリーズ】歩行になるとどうして膝が曲がらないのか?
唐沢 彰太 5,681 views
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【評価】上肢FMAの基礎①

【評価】上肢FMAの基礎①
YutaFujimoto 6,413 views
脳卒中
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