リハビリ勉強会・研修会検索【理学療法士・作業療法士・言語聴覚士向け】

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士向けのリハビリ勉強会・セミナー・研修会情報ページです。
高次脳機能障害や片麻痺などの脳卒中リハビリや、腰痛や肩こりなどの運動器疾患リハビリに役立つ勉強会や研修会情報を掲載しています。

204件のセミナー
感覚が変われば歩行が変わる!|「前庭・体性感覚」から紐解く歩行戦略~3レベルの評価から転倒予防の介入まで~ 講師:今村泰丈先生
理学療法士

感覚が変われば歩行が変わる!|「前庭・体性感覚」から紐解く歩行戦略~3レベルの評価から転倒予防の介入まで~ 講師:今村泰丈先生

そのふらつき、本当に筋力の問題ですか?バランス機能を感覚統合と姿勢制御から評価・介入する方法を今村泰丈先生が解説。感覚からひも解く歩行戦略・前庭体性感覚編。見逃し配信・受講料返金保証つき。

疼痛解剖学2026<LIVE配信>股関節②:内側・後面の神経触診
理学療法士

疼痛解剖学2026<LIVE配信>股関節②:内側・後面の神経触診

オンラインにて毎月1回開催されるセミナーです。第6回めの今回は股関節の神経を触診していきます。

姿勢を変えれば、嚥下は変わる|摂食・嚥下障害を改善させるポジショニング【運動器疾患編】〜どこを見て、どう判断し、どう直したらよいのか〜 講師:内田 学先生
理学療法士

姿勢を変えれば、嚥下は変わる|摂食・嚥下障害を改善させるポジショニング【運動器疾患編】〜どこを見て、どう判断し、どう直したらよいのか〜 講師:内田 学先生

運動器疾患の食事姿勢の崩れ、どこから直せますか。大腿骨骨折・変形性股関節症を題材に、頚部・体幹・骨盤の連結から姿勢評価とポジショニングを学ぶWEBセミナー。PT・OT・ST対象、見逃し配信・受講...

【脱臼を防ぎ、ADLを取り戻す】極める!THA術後に対する理学療法〜機能解剖学に基づく脱臼予防と運動機能再建の実際〜 講師:⼩野 志操先生
理学療法士

【脱臼を防ぎ、ADLを取り戻す】極める!THA術後に対する理学療法〜機能解剖学に基づく脱臼予防と運動機能再建の実際〜 講師:⼩野 志操先生

禁止肢位は守れても、ADL動作の再建まで踏み込めていますか。THA術後の脱臼予防と運動機能再建を機能解剖から学ぶWEBセミナー。単純X線から頚部軸を読む視点まで。PT・OT対象(経験不問)、見逃...

「 股関節疾患に対するアプローチとハンドリング 」
理学療法士

「 股関節疾患に対するアプローチとハンドリング 」

 今回の講習会では、股関節疾患に対するリハビリテーションのスペシャリストとしても有名な湯田健二先生を講師にお招きしナイトセミナーを開催いたします。500円で湯田先生の講義・実技を受けられる貴重な...

【兵庫県西宮市開催・実技セミナー】 足部評価に基づくインソール作製の実践 〜身近な市販材料を用いた評価・作製・調整のポイント〜
理学療法士

【兵庫県西宮市開催・実技セミナー】 足部評価に基づくインソール作製の実践 〜身近な市販材料を用いた評価・作製・調整のポイント〜

2026年9月20日(日)実技セミナー

クラインフォーゲルバッハの運動学に基づいた具体的な動作の誘導法|生態心理学的知見と情動
理学療法士

クラインフォーゲルバッハの運動学に基づいた具体的な動作の誘導法|生態心理学的知見と情動

講師:冨田 昌夫 先生 びわこリハビリテーション専門職大学 理学療法学科 教授 =================

クラインフォーゲルバッハの運動学に基づいた具体的な動作の誘導法|テンセグリティ―構造に基づいた運動学と情動の理解
理学療法士

クラインフォーゲルバッハの運動学に基づいた具体的な動作の誘導法|テンセグリティ―構造に基づいた運動学と情動の理解

講師:冨田 昌夫 先生 びわこリハビリテーション専門職大学 理学療法学科 教授 =================

クラインフォーゲルバッハの運動学に基づいた具体的な動作の誘導法|一括申込
理学療法士

クラインフォーゲルバッハの運動学に基づいた具体的な動作の誘導法|一括申込

講師:冨田 昌夫 先生 びわこリハビリテーション専門職大学 理学療法学科 教授 =================

パーソナルトレーニング指導のための知識・スキルアップセミナー(ピラティス編、NSCA:0.6CEU-A-付与)
理学療法士

パーソナルトレーニング指導のための知識・スキルアップセミナー(ピラティス編、NSCA:0.6CEU-A-付与)

ピラティス等を活用した姿勢・動作修正アプローチを修得できます(名古屋開催)

脳卒中片麻痺者のADLにおける麻痺側手の参加~巧緻動作と物品操作の段階づけ~ 講師:北山哲也先生
理学療法士

脳卒中片麻痺者のADLにおける麻痺側手の参加~巧緻動作と物品操作の段階づけ~ 講師:北山哲也先生

脳卒中片麻痺の麻痺側手をADLへ参加させる評価と段階づけを、北山哲也先生が手の機能解剖から神経科学・治療展開まで症例動画で解説します。

関西(尼崎)フェルデンクライス学習会「楽に見回せる」
理学療法士

関西(尼崎)フェルデンクライス学習会「楽に見回せる」

1904年、モーシェ・フェルデンクライス博士によって創案・体系化されたフェルデンクライス・メソッド®は、「心地よく、楽な動きが”脳”を刺激し、活性化させる」という理論により組み立てられています。

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