【全額返金保証付き】PT・OTのための肩関節周囲炎の評価とリハビリテーション 〜病期を見極め、症状を悪化させず改善へ導くために〜 講師:千葉慎一先生
【全額返金保証】
内容にご納得いただけない場合は、料金を全額返金いたします。
※購入より1週間以内が対象となります
※決済・返金手数料はご負担いただきます
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◇こんな悩みを持つ方にオススメ
✅肩関節の解剖学・機能解剖が苦手
✅肩関節の疼痛の評価方法が分からない
✅肩関節周囲炎の治療法が分からない
✅病期に合わせて治療ができない
✅運動療法の引き出しが少ない

開催情報
- 主催
- 一般社団法人セラピストフォーライフ(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年03月22日9:00〜12:00
- 定員
- 100人
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 5,000円/1人
メルマガ会員:5,000円
※メルマガはHPから登録して頂けます
- 会場
- オンライン開催
申込方法
申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://tiba-sholder-260322.peatix.com
ホームページ
こんなことを教えます
【症状を悪化させず、確実に改善へ導くために】
「この肩、今日はどこまで動かしていいんだろう?」
「積極的に介入していい時期なのか、それとも今は触らない方がいいのか?」
「良かれと思ってやった治療で、逆に悪化させていないだろうか」
肩関節周囲炎の患者さんを前に、こんなふうに迷いながら治療していませんか。
肩関節周囲炎は、「今、その肩がどの病期にあるのか」を見誤ると、症状は簡単に悪化してしまいます。
同じ肩関節周囲炎でも、
✅炎症が強い時期なのか、
✅拘縮が主体の時期なのか、
✅それとも回復に向かい始めている時期なのか。
この違いによって、取るべきアプローチは大きく変わります。
だからこそ必要なのが、
病期を見極めるための評価と病期に合わせた治療戦略です。
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【肩関節周囲炎は、同じ介入を続ければ良くなる疾患ではない】
いうまでもなく、
炎症が強い時期に動かせば症状は悪化し、
逆に動かすべき時期に守りすぎれば改善は遅れます。
だからこそ、
「今どの病期か」を評価で見極め、その時期に合った治療を選ぶことが欠かせません。
本講座では、肩関節周囲炎の病期を評価で見極め、
迷わず治療を選択できるようになるための考え方を徹底解説します。
患者さんから、
「最近、楽になってきました」
「前より腕が上がります」
そんな言葉をもらえる臨床を、一緒に目指していきましょう。
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◾️講義内容予定(※資料一部抜粋)
・肩関節周囲炎とは
・肩関節周囲炎に対する評価
・肩関節周囲炎の経過(病期)
・肩関節周囲炎の病期ごとの治療目標と治療方法
など多数
当日の流れ
講師:千葉慎一先生(医療法人社団裕正会ウェルケアわきた整形外科)
読売ジャイアンツで専属トレーナーを務めるなど、一般人からスポーツ選手まで幅広く肩関節疾患の治療に関わる理学療法士。肩関節疾患のリハビリテーションを専門とし、肩関節についての執筆・研究などを行う傍ら、全国で講演を行っている肩関節のスペシャリスト
1989年 岩手リハビリテーション学院 卒業
同 年 盛岡繋温泉病院 勤務
1992年 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 勤務
1995年 読売ジャイアンツ 入職(トレーナー部)
1998年 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 勤務
2013年 昭和大学大学院保健医療学研究科修士課程 修了
2015年 昭和大学病院 リハビリテーションセンター 主任
2017年 昭和大学病院附属東病院 係長
2019年 医療法人社団裕正会 脇田整形外科
<主な執筆・著書>
・「スポーツ外傷・障害診療マニュアル −肩関節のリハビリテーション−」 全日本病院出版会 2005年1月
・「整形・災害外科 腱板断裂に対する保存療法としての理学療法」 金原出版株式会社 2007年9月号
・「骨・関節疾患の理学療法 —肩・上腕—」 MEDICAL VIEW 2010年9月
・「復帰をめざすスポーツ整形外科」 2011年3月
・「肩甲胸郭関節に着目した肩関節の評価」 月刊スポ-ツメディスン 2011年4月号
・「関節外科 五十肩を理解する 可動域制限−制限因子の評価−」 MEDICAL VIEW 2011年11月号
・「運動のつながりから導く肩の理学療法」文光堂 2017年 その他多数・・・
こんな方を対象としてます
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 など
受講料について
メルマガ会員:5,000円
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受講する際は以下をお読み下さい
(持ち物と服装について)
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