2017年3月29日~4月2日、米国作業療法学会がフィラデルフィアで開催されました。今回の学会は、【2017 AOTA Annual Conference & Centennial Celebration】と題されています。今年は米国作業療法協会創立100周年の年であり、それを祝うべく華やかな学会となっていました。

筑波大発の独自開発したAI技術をベースに、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービスを提供しています。 創業から約5年半で、AIの姿勢推定技術を事業のコアドライバーとして、さまざまな領域の事業会社・自治体との連携や共同研究、実証実験を通じ、ヘルスケア領域の新規事業を構築。得られた技術アセットをベースに、クライアントの声を汎用的に拾い上げ、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービス(BtoB SaaS事業)を展開しています。 ■プロダクト例 ・Sportip Pro:https://lp.sportip.ai/ AI姿勢分析・動作分析を活用し、適切なフォーム指導・運動指導をサポートするアプリ。整体/接骨院・介護施設・フィットネスクラブ・病院・プロチームなどを対象にご利用いただいております。 ・リハケア: https://rehacareai.com/ 介護・デイサービス向け介護支援アプリ。AI身体分析・訓練プランの自動生成から、最新の介護保険制度やルールに則った効率的な業務支援を実現します。 ・Sportip Motion 国内外のトップアスリート向けに、マーカーレスでパフォーマンス分析ができるプロスポーツ・研究・産業用途のAIテクノロジーです。スピーディーかつ高精度な3D分析の活用を可能とします。 【業務内容】 エンジニア・プロダクトマネージャーと連携し、運動指導やスポーツ科学の専門家として様々な意見・提案を出しながら、AI動作解析サービスの開発・運用を行う。大学・研究施設と連携し、共同研究を推進する。 【業務詳細】 - AI動作解析アプリの新規機能の開発仕様作成 - 介護・ヘルスケア領域に関わるプロダクト企画 - 協力大学との共同研究の推進 - プロダクト企画やカスタマーサクセスにつながる科学的知見の収集/提供



筑波大発の独自開発したAI技術をベースに、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービスを提供しています。 創業から約5年半で、AIの姿勢推定技術を事業のコアドライバーとして、さまざまな領域の事業会社・自治体との連携や共同研究、実証実験を通じ、ヘルスケア領域の新規事業を構築。得られた技術アセットをベースに、クライアントの声を汎用的に拾い上げ、介護・スポーツ・フィットネス業界向けに複数サービス(BtoB SaaS事業)を展開しています。 ■プロダクト例 ・Sportip Pro:https://lp.sportip.ai/ AI姿勢分析・動作分析を活用し、適切なフォーム指導・運動指導をサポートするアプリ。整体/接骨院・介護施設・フィットネスクラブ・病院・プロチームなどを対象にご利用いただいております。 ・リハケア: https://rehacareai.com/ 介護・デイサービス向け介護支援アプリ。AI身体分析・訓練プランの自動生成から、最新の介護保険制度やルールに則った効率的な業務支援を実現します。 ・Sportip Motion 国内外のトップアスリート向けに、マーカーレスでパフォーマンス分析ができるプロスポーツ・研究・産業用途のAIテクノロジーです。スピーディーかつ高精度な3D分析の活用を可能とします。 【業務内容】 リハケアのB2B SaaSプロダクトのセールスメンバーとしてのアサインを想定しています。 メインクライアントはリハビリ・介護事業者となるため、対象顧客に対してのセールス活動から、将来的にはCS、IS組織の立ち上げ、The Model型の組織構築など幅広い業務と裁量をお任せいたします。
