【講師 鈴木俊明先生】効果的なリハビリのための動作分析トップダウン評価(14日間の見逃し配信付き)
2026年4月4日(土)オンライセミナー

開催情報
- 主催
- 株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年04月04日
開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45
- 定員
- 30人
30名(定員に到達次第受付を終了します)
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 3,300円/1人
¥3,300
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
- 会場
- オンライン開催
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
ホームページ
こんなことを教えます
動作分析は、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等のリハビリ職種にとって、臨床の質を左右する重要スキルです。
動作から“何が起きているか”を素早く見抜けるかどうかで、介入の精度も結果も変わります。
とくに治療プログラムへ直結させるには、トップダウン評価が欠かせません。
動作を観察 → 機能障害を予測 → ピンポイントで介入 → 再評価
このサイクルを回せると、限られた時間でも“効く介入”が組み立てられるようになります。
一方で、トップダウン評価は「知っている」だけでは身につきません。
養成校や実習で体系的に学ぶ機会が少なく、現場でも忙しさの中で自己流になりがちです。
だからこそ今、在院日数の短縮やリハ提供時間の制約が進むなかで、短時間で本質に迫る評価力が求められています。
本セミナーでは、動作分析におけるトップダウン評価を臨床で実践・展開している関西医療大学 副学長 鈴木俊明先生をお迎えし、動作分析のトップダウン評価を事例でわかりやすく解説いただきます。
「立ち上がり」「立位」「歩行」の改善に悩むリハビリ職種の方に、明日から使える視点と手順を持ち帰っていただけます。
このセミナーで得られること
動作観察から機能障害を“当てにいく”トップダウン評価の考え方
現場で迷いがちな場面で、評価→介入をつなぐ具体的なプロセス
立ち上がり・立位・歩行の改善に直結する見立てのコツ(事例ベース)
内容
1)動作分析におけるトップダウンの重要性
2)トップダウン評価の事例紹介
「動作は見ているのに、介入の狙いが絞れない」
「評価に時間がかかり、治療が浅くなる」
そんな課題を感じているリハビリ職種の方は、ぜひご参加ください。
こんな方を対象としてます
理学療法士
作業療法士
言語聴覚士
鍼灸師
柔道整復師
あん摩マッサージ指圧師
トレーナー
受講料について
¥3,300
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
受講する際は以下をお読み下さい
オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。
・入室時はご自身のフルネームを入力してください。
・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。
・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。
・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。
・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
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