【終了しました】若手セラピストのための筋膜リリース入門 腰痛に対する評価・アプローチ
講師:波田野 征美 先生
理学療法士 /エポックスポーツ事業部部長
開催情報
- 主催
- EPoch / 株式会社Rebel Flag(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2022年11月25日
2022年11月25日20:00~21:30
20:00~21:30
- 定員
- 30人
- 受講料
- 2750円/1人
- 会場
オンライン
- 住所
- オンライン
申込方法
弊社ホームページにてお申し込みをお願いいたします
こんなことを教えます
セミナーは4回シリーズセミナーです。
詳細は以下に記載しておりますので是非チェックしてみてください。
一括申込も可能です
※アーカイブ動画にて見逃し視聴が可能です。当日ご参加ができない場合もご安心ください。
●●●●整形外科疾患のリハビリで必要な筋膜リリースを学ぼう●●●●
厚生労働省の調査によると国民の抱える愁訴で最も多いのは腰痛で、次に肩こり、上下肢の関節痛と続きます。
整形外科ではこのような慢性疼痛の患者様が多く通われていますが、この慢性疼痛の原因の多くは筋・筋膜性疼痛であると言われています
そのため、患者様の愁訴を解決するためには筋・筋膜へのアプローチが必要になってきます。
そして、筋膜へのアプローチといえば筋膜リリースです。
本シリーズでは最も多い腰痛、肩こり、膝の痛み、肩の痛みに対して、それぞれ代表的な筋への筋膜リリースをお伝えします。
整形外科で働いているけど、思ったようなリハビリの成果が出せていない
筋・筋膜へのアプローチがわからない
筋膜リリースを学びたい
という方にはこのシリーズがおすすめです。
●●●●腰痛の多くは筋・筋膜性腰痛 筋膜リリースを学ぼう●●●●
長時間同じ姿勢でいると腰が痛くなってくる
中腰になると激痛が走る
朝起きた時に腰が痛くて起き上がれない
腰痛だけでなく臀部や大腿部にも痛みが広がる
厚生労働省の調査で国民が訴える愁訴で最も多いのは腰痛です。
腰痛があると診断としては
腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症といった診断名が付けられますが、近年の研究ではヘルニアや狭窄はそれ自体が症状を起こすことは少ないのではないかと言われるようになっています。
そこで腰痛の原因として注目されているのが筋・筋膜です。
本セミナーでは若手セラピストが明日からすぐに使えて、一定以上の効果を簡単に出せるように筋膜リリースの方法をお伝えします。
本セミナーでは腰痛に対する筋・筋膜へのアプローチとしてトリガーポイント療法を中心とした筋膜リリースの方法をお伝えします。
●●●●オンラインセミナーのプログラム●●●●
筋・筋膜性腰痛症と筋膜リリースの効果
大腰筋の筋膜リリース
中殿筋&小殿筋の筋膜リリース
腰方形筋の筋膜リリース
脊柱起立筋の筋膜リリース
腰部に対するアナトミートレインアプローチ
こんな方を対象としてます
受講料について
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