記事一覧

記事 53本 · 求人 14件
理学療法士作業療法士

【書評】PTとOTのケーススタディを同時進行でみる

POST編集部読了 2分
理学療法士言語聴覚士プレミアム

【SPOT Writer】カへキシア(悪液質)の見分け方について

先週は、なぜ内部障害の方は筋力が増えにくいのか?について解説しました。その要因の一つとして悪液質というものがありました。悪液質と栄養障害ではなにが違うのか?評価も踏まえて参考になればと思います。

鈴木 啓太読了 4分
理学療法士言語聴覚士プレミアム

【SPOT Writer】なぜ内部障害の方は、筋力が増強しにくいのか??

皆さんも感じたことがあると思います。なぜ内部障害の方は、筋力が上がりにくいのか。考えたことはありますか?もともと筋力がなかったからだと決めつけないように考えていきましょう。

鈴木 啓太読了 4分
求人理学療法士パート・アルバイト

理学療法士(訪問看護)

時給 2,000円 〜 4,000円
訪問看護ステーションウィズユー神奈川県鎌倉市リハジョブで詳細を見る →
理学療法士言語聴覚士プレミアム

【SPOT Writer】コーチングは、セラピストの必須スキル

こんにちは!今回は、コーチングについて書きました。リハビリにはいろいろな知識、技術が必要かと思いますが、対象者が受け入れてくれないなんてことがあったら元も子もありません。そこで、コーチングを学ぶことで、勉強した知識をより生かすことができれば良いかと思います。

鈴木 啓太読了 5分
理学療法士言語聴覚士プレミアム

【SPOT Writer】行動変容の具体的な方法 ~運動に応用するために必要な知識②~

今回もトランスセオレティカル・モデルについてです。意思決定バランスと自己効力感について、意思決定するためにはどんな要因があるのか?自己効力感ってなんで大事なんだ?というところを解説していきます。運動教室など地域に関わっている人も意識してコミュニケーションをとってみるといいかもしれません。

鈴木 啓太読了 5分
理学療法士言語聴覚士プレミアム

【SPOT Writer】行動変容の具体的な方法 ~運動に応用するために必要な知識➀~

前回に引き続き、行動変容について書きました。今回は、有名なトランスセオレティカル・モデルに基づき解説しています。自立して運動するためには、重要な知識ですのでぜひご覧ください。

鈴木 啓太読了 4分
理学療法士言語聴覚士プレミアム

【SPOT Writer】運動療法に直結する行動変容~運動を継続してもらうためには~

行動変容は、運動療法を行う上でとても重要だと感じています。がんを含め、内部障害においては、予防的、治療的にも運動が有効であることが少しずつ明らかにもなってきています。そこで今回は、行動変容について解説していければと思います。

鈴木 啓太読了 4分
求人理学療法士正社員

\週休2.5日制/PT・OT・ST 正社員(パート可)募集⚠️

月給 350,000円 〜 450,000円
リナース訪問看護リハビリステーション町屋東京都荒川区リハジョブで詳細を見る →
理学療法士医療ニュース

【学会参加LOG】第6回日本糖尿病理学療法学会学術大会 生活習慣病への挑戦〜健康に導く力を共に考える〜

POST編集部読了 3分
理学療法士言語聴覚士プレミアム

【SPOT Writer】骨転移と運動器疾患の違いとは??

先週は、骨転移のリハビリと運動器疾患のリハビリは共通している!?というテーマで話しましたが、今回は異なる部分にフォーカスを当てて話したいと思います。

鈴木 啓太読了 3分
理学療法士作業療法士プレミアム

【SPOT Writer】痛みのfear-avoidance modelを臨床でちゃんと使いこなすコツ

fear-avoidance modelは慢性疼痛や運動器の理学療法士であればもはや必須の知識。でも間違って使っていませんか?良かれと思って伝えた一言が、むしろ悪循環に向かわせていたら…。ガイドラインも認める慢性疼痛遷延要因の代表、『恐怖回避モデル』を徹底分析。臨床心理士から盗んだ患者対応技術をリハビリ職にもご紹介します。今一度臨床での振る舞いを見直してみませんか?理学療法士は運動機能の専門家なんだ!と再認識させる、fear-avoidance modelの核心に迫る記事です。

えばらロペスひろゆき読了 9分
続きを読み込む