

がんのリハビリの対象は、幅広く臨床でも、何をすればよいか悩んでいる方も多いかと思います。治療も発展し、がんサバイバーも多く、リハビリも今後発展していきます。ぜひご覧ください。

前回はハイハイ動作と体幹機能について解説いたしました。今回は3つの手部機能についてです。把持動作の獲得に向けてハイハイ動作時に構築している手部機能を自称ハイハイ専門PTとして解説させていただきます。

大田ケア訪問看護ステーションでは、日々一つひとつのことに感謝・思いやりを持ち、「ひと」を大事にするステーションとなることを目指しています。 最も重要な事項は、やさしい訪問看護ステーションであり続けることです。思いやりや愛情を重視できる方を募集しています。 優しく穏やかな管理者さんなので、わからないことがあればなんでも聞ける環境にあります。 また、代表は理学療法士であり、セラピストの重要さを理解しています。 大田ケアのこだわりは、「優しさと思いやり」。ここに賛同してくれるメンバーが集まっています。 【わたしたちが目指す場所】 ・優しさ溢れる、楽しい訪問看護ステーション ・風通しがよく、お互いを尊重しながら意見交換ができる訪問看護ステーション ・笑顔で挨拶ができるステーション ・利用者さんにしっかり向き合い、日々の研鑽をしながら真剣に訪問を行うステーション よく聞くお話だと思いますが、でもここにちゃんとこだわったステーションを作ります。 ひとつひとつの事柄に対して、「そこに優しさや思いやりがあるのか」を常に問いかけ、利用者さまにもスタッフにもちゃんと貢献する、温かみのある組織を作っていきます。 楽しいメンバーと共に、貴重な経験を得ることができます。 未経験の方も大大大歓迎です。 ぜひお気軽にお問合せください!

骨盤・上半身重心・身体重心から姿勢を考え、それを基に2パターンの内側型膝OAに対応する技術を高める内容です。

好評の頭痛に対する理学療法士の作法シリーズ。本日は緊張型頭痛です。メカニズム不明な頭痛への対処法を分類からまとめ、実際に臨床でやっている運動器理学療法での対応についての私見を書きました。「孫悟空の頭についてる輪っかの名前」を調べたくなる記事です。

乳幼児におけるハイハイ動作は体幹に重要だとよく言われておりますが、具体的にこの時期にどのような体幹機能を構築しているのでしょうか。そしてこの体幹機能がどのように立位や歩行に反映されているのでしょうか。自称ハイハイ動作専門PTとして、ハイハイ動作により構築される3つの体幹機能について解説していきます。

食欲の秋!スポーツの秋!学会の秋!この秋に開催される痛み関連学会、ペインリハ、口腔顔面痛、心身医学、運動器疼痛の学会の見どころやポイントをまとめながらご紹介します。最新のトピックの共有やマナーを守った熱いディスカッションの他、会場周囲の観光スポットや名物に舌鼓を打ちながらぜひ学会を楽しみましょう。初めての学会にも足を運びたくなること間違いなしの記事です。

大阪市平野区にある「いっしん整形外科」では、生涯にわたり「元気」であり続けるための医療を提供しています。地域のみなさまの「かかりつけ医」として患者様の心とカラダの真の健康を追求いたします。また、患者様の立場に寄り添った治療をし、患者様が安心して来院していただけるようスタッフ一同明るい笑顔でお迎えすることを心がけています。 そんな当院では、ただいま正職員として働いていただける理学療法士を募集しています。スタッフ同士フォローし合いながら仕事ができる環境ですので、家庭や子育て等との両立をしたい方も安心して働けます。また、午前診と午後診の間は自由に過ごせますので、家に帰って夕食の支度をしたり洗濯を済ませたりするなど家事をする時間もしっかり取れますよ。 谷町線「出戸駅」から徒歩1分と通勤にも便利な好立地な職場です。当院で一緒にお仕事しませんか?ご応募お待ちしています。

仕事の成果をだすことばかり考えていると、いつしか身体的にも精神的にも疲労感が積もりパフォーマンスが低下してしまうことがあります。 成果をだすことだけではなく「成果を出し続ける」ための自身のコンディショニングのコツを伝えていきたいと思います。

