【全額返金保証付き】PTのための投球障害の評価と運動療法〜投球フォームと肩・肘の負担を身体機能から捉える〜 講師:千葉慎一先生
【全額返金保証】
内容にご納得いただけない場合は、料金を全額返金いたします。
※購入より1週間以内が対象となります
※決済・返金手数料はご負担いただきます
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◇こんな悩みを持つ方にオススメ
✅肩関節の解剖学・機能解剖が苦手
✅肩関節の疼痛の評価方法が分からない
✅投球障害の治療法が分からない
✅投球障害の原因が分からない
✅運動療法の引き出しが少ない

開催情報
- 主催
- 一般社団法人セラピストフォーライフ(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年05月10日14:00〜17:00
- 定員
- 100人
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 5,000円/1人
メルマガ会員:5,000円
※メルマガはHPから登録して頂けます
- 会場
- オンライン開催
申込方法
申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://tiba-toukyuu-260510.peatix.com
ホームページ
こんなことを教えます
【投球障害肩・肘を身体機能から読み解く評価とアプローチ】
「リハビリでは良くなっているのに、投げるとまた痛いんです。」
投球障害肩・肘の患者さんを担当したとき、こんな経験はありませんか?
・可動域は改善している。
・筋力も戻っている。
・炎症所見も落ち着いている。
それでも、ボールを投げた瞬間に痛みが出てしまう。
肩や肘の痛みは、局所だけを見ていても改善しきれないことがあります。
なぜなら、投球動作は股関節・体幹・肩甲帯が連動する全身運動だからです。
身体のどこかで機能破綻が起こると、その負担が最終的に肩や肘へ集中します。
また、フォームの乱れも必ずしも原因とは限りません。
多くの場合、それは身体機能の問題が積み重なった結果として現れます。
だからこそ、投球障害肩・肘の改善には
フォーム修正だけでなく身体機能への介入が欠かせません。
本講座では、肩や肘の局所だけでなく股関節・体幹・肩甲帯などの運動連鎖から投球障害を読み解く評価とアプローチを解説します。
✅なぜ投げると痛いのか
✅どこに負担が集中しているのか
✅何に介入すればよいのか
その判断軸を臨床で使える形で整理してお伝えします。
投球障害の評価に自信を持ちたい方は、ぜひ本講座で一緒に学んでみてください。
当日の流れ
講師:千葉慎一先生(医療法人社団裕正会ウェルケアわきた整形外科)
読売ジャイアンツで専属トレーナーを務めるなど、一般人からスポーツ選手まで幅広く肩関節疾患の治療に関わる理学療法士。肩関節疾患のリハビリテーションを専門とし、肩関節についての執筆・研究などを行う傍ら、全国で講演を行っている肩関節のスペシャリスト
1989年 岩手リハビリテーション学院 卒業
同 年 盛岡繋温泉病院 勤務
1992年 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 勤務
1995年 読売ジャイアンツ 入職(トレーナー部)
1998年 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 勤務
2013年 昭和大学大学院保健医療学研究科修士課程 修了
2015年 昭和大学病院 リハビリテーションセンター 主任
2017年 昭和大学病院附属東病院 係長
2019年 医療法人社団裕正会 脇田整形外科
<主な執筆・著書>
・「スポーツ外傷・障害診療マニュアル −肩関節のリハビリテーション−」 全日本病院出版会 2005年1月
・「整形・災害外科 腱板断裂に対する保存療法としての理学療法」 金原出版株式会社 2007年9月号
・「骨・関節疾患の理学療法 —肩・上腕—」 MEDICAL VIEW 2010年9月
・「復帰をめざすスポーツ整形外科」 2011年3月
・「肩甲胸郭関節に着目した肩関節の評価」 月刊スポ-ツメディスン 2011年4月号
・「関節外科 五十肩を理解する 可動域制限−制限因子の評価−」 MEDICAL VIEW 2011年11月号
・「運動のつながりから導く肩の理学療法」文光堂 2017年 その他多数・・・
こんな方を対象としてます
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 など
受講料について
メルマガ会員:5,000円
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