キャリアコンサルタントが徹底サポート

リハビリ職種が知っておきたい多系統萎縮症の評価と治療(14日間の見逃し配信付き)

2026年5月11日(月)オンライセミナー

リハビリ職種が知っておきたい多系統萎縮症の評価と治療(14日間の見逃し配信付き)

開催情報

主催
株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
日時
2026年05月11日

開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45

定員
30人

30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

開催形式
オンライン開催
受講料
2,500円/1人

¥2,500

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

会場
オンライン開催

申込方法

申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

ホームページ

https://work-shift.jp/

こんなことを教えます

近年、神経難病の診断技術の向上や在宅療法患者の増加により、神経難病のリハビリテーションに関わるリハビリ職種が増えています。

その中でも多系統萎縮症のリハビリテーションに接する機会が増えています。

多系統萎縮症は日本では人口10万人当たり10人程度の発症が認められ、発症年齢は平均50歳台後半で比較的急速に進行します。

多系統萎縮症は治療が難しく原因不明の神経疾患で、発症後は日常生活に障害が生じます。

自律神経障害、錐体外路系、小脳系の3系統の症状が出現する多彩な病態を示します。

そのため、リハビリテーションによる、歩行レベルの維持、転倒予防、拘縮などの二次的合併症の予防が重要となります。

しかし、多系統萎縮症に対するリハビリ職種の介入に関しては、明確な基準や方法が確立しておらず、リハビリ職種においても対応に苦慮していることを散見します。

そこで本セミナーでは、多系統萎縮症の病態、機能障害の評価、実際の介入方法について解説をいたします。

講師の関西医療大学の福本 悠樹先生より研究からの知見に関してご解説をいただき、臨床で具体的に何を評価して、介入するべきかについてお話をいただきます。

セミナー内容
1)多系統萎縮症の病態生理の理解
2)多系統萎縮症の機能障害を特定するための臨床的評価方法
3)多系統萎縮症に対する介入方法

こんな方を対象としてます

理学療法士・作業療法士・鍼灸師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師

受講料について

2,500円/1人

¥2,500

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

受講する際は以下をお読み下さい


オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。

・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。

・入室時はご自身のフルネームを入力してください。

・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。

・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。

・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。

・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。

申込方法

申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

ホームページ

https://work-shift.jp/

リハビリ職種が知っておきたい多系統萎縮症の評価と治療(14日間の見逃し配信付き)

療法士向けの医療・ヘルスケア関連セミナーの主催者さま向けの掲載申請フォームです。

主催者の方はこちら

掲載には無料の会員登録またはログインが必要です。ログイン後に掲載フォームへ進みます。