2022年4月川崎市宮前区にて開設した当施設では、訪問リハビリ業務を通し、ご利用者様のご自宅での充実した生活をサポートしています。 理学療法士の資格をお持ちの方であれば、訪問リハビリ未経験者やブランクのある方も歓迎しております。社内でのOJTや復職セミナーはもちろん、社外の研修会費用も会社側が負担致します。訪問リハビリにおける経験・スキルを身につけるには最適の職場だと思います。給与体系としては、基本給+インセンティブを採用していますので、がんばりが給与に反映され、さらなるモチベーションアップにつなげることができます。 明るい施設で、互いに高め合っていけるような、明るく前向きに働いてくださる方をお待ちしております!


先週は、骨転移のリハビリと運動器疾患のリハビリは共通している!?というテーマで話しましたが、今回は異なる部分にフォーカスを当てて話したいと思います。

よくバランス訓練として用いられてる四つ這いでの上下肢挙上動作があります。これは具体的にどのような機能を評価することができるのでしょうか。自身の考えを解説していきます。


外来リハビリ・地域の部活動に対するトレーナー活動 など ※併設のデイケアセンター(1~2時間、3~4時間タイプ)の勤務あり


今回は、骨転移のリハビリするときについて、どのような思考を経て運動療法をしているかを解説させていただきます。骨転移は、特に運動器疾患のリハビリと共通する部分が多いと感じております。実際の痛みの評価と大腿骨に転移があった場合の運動療法の一例を提示しますので、ぜひご覧ください。

初めまして。私は生活期で自費のリハビリサービスを提供している唐沢です。脳卒中患者を中心にリハビリを提供しており、毎日臨床で脳卒中後遺症に悩む方々と向き合っております。 この臨床の中で、疑問に感じる事、当たり前だけど詳しくはわからない事を、わかりやすく書いていきたいと思います。 今回は、脳卒中後遺症に代表とされる【運動障害】や【感覚障害】について書いていこうと思います。


◆「訪問看護ステーション リカバリー」についてご紹介します! 2013年に創業し、都内を中心に全国で訪問看護サービスを展開しています。 「もう一人のあたたかい家族」という理念を掲げ、24時間365日対応できる体制で在宅生活の安心を届け、地域社会へ貢献することを目指しています。 また、スタッフがチームで“いきいき”と働くことができるよう、働きやすい環境づくりを構築しています。 訪問看護事業のみで株式上場している唯一の会社です。経営基盤は安定しており、安心して長く働くことができます! ◆仕事内容 ・ご利用者様の自宅へ訪問し、リハビリテーションを実施します。 ・対象疾患例:中枢神経疾患、運動器疾患、呼吸器疾患、内科的疾患、廃用症候群、悪性腫瘍など ご利用者様一人ひとりに応じて、幅広いリハビリを実践します。 ・1日の訪問時間の目安:300~320分(30~60分の訪問を4~6件程度) ※訪問ルートの組み方を工夫することで移動時間を短縮し、負担軽減を図っています。記録する時間もしっかりとれます。 ・訪問以外の業務内容 福祉用具の選定、住宅環境の調整 療養上の相談、助言 定期的なミーティングの実施(週1回 事務所全体、職種別でのミーティング実施) 計画書や報告書の作成 医師、ケアマネジャーなど地域の関係機関との連携 退院に向けたカンファレンスへの参加 サービス担当者会議への参加 など ※積極的にケアマネジャーや医療機関などの方々と顔を合わせる機会を作り、より密な連携が図れるようにしています。 ◆教育体制 ・同行訪問 一人で訪問できるまで同行訪問をします。また、独り立ち後でも不安がある場合にも行う場合があります。 リハビリ職と看護職が互いの同行訪問をすることもあります。 ・チーム制による手厚い支援 チームでご利用者様に関わるため、相談しやすい環境が整っています。 急なお休みなどの場合でも、スタッフ同士でフォローする体制があります。 ・マネージャー(役職者)育成 マネージャーやマネージャー候補の方を対象にマネージャー研修を実施しています。 「コミュニケーションスキル」「人事考課面談の仕方」などテーマは多岐に渡ります。 その他、経験を促進するため、入社1年目よりマネジメントの視点を養えるような研修があります。 ◆モデル年収 臨床経験3年で入社し、勤務して2年目の場合 臨床経験3年(残業10時間/月実施、決算賞与ありの場合) 想定月給:32.5万円~ 想定年収:433.5万円~ ◆役職者モデル年収 509万円以上 (賞与、役職手当、月20時間の残業代込) ※役職者になった場合、年収500万円以上可能 ◆引越し支援金20万円を支給いたします! 現住所から配属先への通勤が困難な方を応援したいという思いから、転居する方を対象に、一律20万円の支援金を支給しております! 【支給要件】 ・勤務開始日の30日前~勤務前日までの転居とする ・入居先は本人名義の物件契約とする ・自宅から配属先までの通勤費(公共交通機関費用)が上限20,000円/月以内の転居先住所とする

腰痛・背部痛を対象としたリハビリは非常に多いですが、その一方腹部痛のリハビリテーションは貴重と思われるので症例報告をしたいと思います。新しい疾患を学ぶチャンスでもあり、患者さんはいつもとても重要なことを理学療法士に教えてくれます。神経痛から腹部が痛む?片頭痛と一緒におなかが痛くなる?ボディーブローのようにズシっと響く記事です。
