【SPOT Writer】四つ這いにおける上下肢挙上動作から分かる3つの機能
よくバランス訓練として用いられてる四つ這いでの上下肢挙上動作があります。これは具体的にどのような機能を評価することができるのでしょうか。自身の考えを解説していきます。
PT・OT・ST 約6万人の会員が読んでいます。
無料会員登録で続きが読めます
PT・OT・ST 約6万人の会員が
読んでいます。無料会員登録で続きが読めます
すでに無料会員の方はログイン
- 「いいね!」で最新情報をお届け!
- Xでもチェック!!
-
@POSTwebmedia
この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます
【SPOT Writer】手部のグリップ動作やピンチ動作から肩甲帯筋緊張を予測する
ハイハイ動作における手部や体幹機能を把握すると、手部におけるピンチ動作やグリップ動作などからでも肩甲帯筋緊張の左右差を予測することが出来ます。今回は自身が考える手部のグリップ動作やピンチ動作時の評価ポイントと肩甲帯筋緊張の関係を解説していきます。

【SPOT Writer】片脚立位動作から予測できる3つの身体機能
臨床上バランス評価として用いられる片脚立位動作ですが、重心移動における代償動作を把握することで、体幹機能や股関節機能を予測をすることが可能になります。そこで今回は、片脚立位動作から予測できる3つの身体機能について、自身の考えを解説していきます。

【SpotWriter】膝関節の代償動作における特異的な反応
膝関節や肘関節における代償動作は、その動作自体を助長させると軽減する場合が多いです。つまり膝関節外反で代償してる場合、膝関節外反運動をすると結果的に膝関節外反が軽減するということです。なぜこのような反応が生じるのか、自身の考えを解説していきます。

【SPOT Writer】行動変容の具体的な方法 ~運動に応用するために必要な知識➀~
前回に引き続き、行動変容について書きました。今回は、有名なトランスセオレティカル・モデルに基づき解説しています。自立して運動するためには、重要な知識ですのでぜひご覧ください。







