【全額返金保証付き】【背屈制限の本質に迫る!】足関節拘縮と疼痛に対する評価と運動療法〜病態を正しく捉え、動作・歩行機能の変化につなげる〜 講師:瀧田勇二先生
【全額返金保証】
内容にご納得いただけない場合は、料金を全額返金いたします。
※購入より1週間以内が対象となります
※決済・返金手数料はご負担いただきます
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◇こんな悩みを持つ方にオススメ
✅足関節の機能解剖が理解できない
✅足関節の触診や治療が苦手
✅足関節の評価が分からない
✅足関節の治療に自信がない
✅足関節の可動域を改善できない

開催情報
- 主催
- 一般社団法人セラピストフォーライフ(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2025年10月11日14:00~16:00
- 定員
- 100人
- 受講料
- 4000円/1人
メルマガ会員:4,000円
※メルマガはHPから登録して頂けます
- 会場
自宅でのWEBライブ受講
- 住所
- 自宅でのWEBライブ受講
申込方法
申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://nakajuku-ankle-1011.peatix.com
ホームページ
こんなことを教えます
【足関節の背屈制限と疼痛が改善しない理由】
「可動域訓練をしているのに、背屈制限がなかなか変わらない」
「痛みは引いてきたのに、歩き方は以前と変わらない」
「そもそも、何からアプローチすればいいのか分からない…」
臨床で、そんなもどかしさを感じたことはありませんか?
足関節の治療において、まず注目されるのは「背屈制限」や「疼痛」への対応です。
ですが、その背後には、骨・筋・関節包・靱帯・脂肪体・神経・皮膚など、実に多くの組織が複雑に関与しています。
たとえば、
・スクワットで足関節が詰まる
・歩行中につま先が引っかかって転びそうになる
こうした動作の違和感の裏に、足関節拘縮の問題が隠れているケースは、決して少なくありません。
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【病態鑑別と治療戦略を徹底的に深掘り】
今回のセミナーでは、足関節の拘縮と疼痛に対して、
✅どの組織が制限を引き起こしているのか?
✅どう見分け、どう介入すれば、動作や歩行の改善につながるのか?
という視点から、病態の見極め方と治療戦略を徹底的に深掘りしていきます。
単なる理論ではなく、実際の症例でどう変化が起きたのか、
そして、明日からの臨床でどう活かせるのかが、具体的にイメージできる構成です。
足関節拘縮の病態を見極めることが動作改善・歩行機能の向上への近道です。
評価しても、治療しても、なぜか変わらない。
そんな壁に悩むあなたへ。
足関節に対する臨床の視点が変わるきっかけを、ぜひこのセミナーで手にしてください。
当日の流れ
■講師紹介
講師:中宿伸哉先⽣(徳島文理大学 保健福祉学部 理学療法学科)
略歴
2000年:平成医療専門学院理学療法学科卒業。
2000年:医療法人慈和会吉田整形外科病院リハビリテーション科入職。リハビリテーション科科長。
2017年: 中京大学大学院体育学研究科修士課程 修了 (体育学修士)
講師著書・DVD等
関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション 上肢・体幹、下肢 メジカルビュー
極める変形性膝関節症の理学療法 文光堂
雑誌
「スポーツ障害に対する運動療法 -下腿-」 臨床スポーツ医学
「スポーツ外傷・障害の画像評価 -下肢 スポーツ障害におけるエコー画像の評価と理学療法」 臨床スポーツ医学
「スポーツ障害理学療法ガイド 考え方と疾患別アプローチ -アキレス腱付着部障害及び足底腱膜炎に対するインソール」 臨床スポーツ医学
「肘関節の障害に対する運動療法の実際」 メディカルプレス 理学療法
こんな方を対象としてます
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 など
受講料について
メルマガ会員:4,000円
※メルマガはHPから登録して頂けます
受講する際は以下をお読み下さい
(持ち物について)
WEB環境
申込方法
申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://nakajuku-ankle-1011.peatix.com
ホームページ
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