キャリアコンサルタントが徹底サポート

瀧田勇ニ先生「療法士のための運動機能評価としての画像読影」

お待たせいたしました。
瀧田勇二先生の講座がオフラインできけます。
画像からのアプローチまんさい。
また、今回はウップスにて、少人数制
20人限定で間近で、しっかり実技を身につけれます

瀧田勇ニ先生「療法士のための運動機能評価としての画像読影」

開催情報

主催
うっぷす(主催者の詳細情報を見る)
日時
2026年08月01日

10時から15時
定員
20人

開催形式
会場開催
受講料
14,000円/1人
会場

NLC新大阪8号間

住所
大阪府大阪市淀川区西中島

こんなことを教えます

お待たせいたしました。
瀧田勇二先生の講座がオフラインできけます。
画像からのアプローチまんさい。
また、今回はウップスにて、少人数制
20人限定で間近で、しっかり実技を身につけれます

本研修では骨折・外傷、変形性関節症、筋損傷、腱損傷、靭帯損傷、末梢神経障害の画像の基本的な読影方法を学ぶとともに、
得られた情報をどのように評価や治療方針の決定に活かすかについてわかりやすく解説します。
特に、画像から病態生理の理解を深めることで、機能診断・リハアプローチ・予後予測の精度向上を目指します。
なかでもレントゲンに写っていない軟部組織損傷の読影方法やTHA後の脱臼リスク、TKA後の可動域の予測はリハアプローチを大きく変える読影の視点です。
これらの他にも脊椎、上肢、下肢の代表的疾患をリハアプローチの実際と併せて医師による診断の視点ではなく、
あくまでも運動機能評価としての視点での読影について解説します。
運動器疾患のリハビリテーションにおける画像評価の重要性を理解し、総合的な臨床能力をさらに向上させたい方におすすめの研修会です。
皆様のご参加をお待ちしております。

【ねらい】
運動器疾患におけるX線画像、CT、MRIなど各画像の見かたを習得し、リハアプローチへの活かし方を習得する。
【講義内容】
1.X線画像、CT、MRIの撮影機器について
2.骨折・外傷の画像読影とリハアプローチ
3.変形性関節症・人工関節の画像読影とリハアプローチ
4.筋損傷の画像読影とリハアプローチ
5.腱損傷の画像読影とリハアプローチ
6.靭帯損傷の画像読影とリハアプローチ
7.神経障害の画像読影とリハアプローチ

こんな方を対象としてます

学びたい方全て

受講料について

14,000円/1人

受講する際は以下をお読み下さい

動きやすい服装で

瀧田勇ニ先生「療法士のための運動機能評価としての画像読影」

療法士向けの医療・ヘルスケア関連セミナーの主催者さま向けの掲載申請フォームです。

主催者の方はこちら

掲載には無料の会員登録またはログインが必要です。ログイン後に掲載フォームへ進みます。