【早割中!】リハビリの成果が変わる!理学療法士・作業療法士のための運動器画像読影(脊椎編)〜評価精度の向上と治療方針の明確化〜 講師:瀧田勇二先生
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◇こんな悩みを持つ方にオススメ
✅ 脊椎画像の所見を拾えない
✅ 病態を画像で説明できない
✅ 負荷管理の根拠が持てない

開催情報
- 主催
- 一般社団法人セラピストフォーライフ(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年08月29日14:00~17:00
- 定員
- 100人
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 5,000円/1人
メルマガ会員:5,000円/(早期割引:8/22まで)4,500円
※メルマガはHPから登録して頂けます
- 会場
- オンライン開催
申込方法
申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://takita-spine-260829.peatix.com
ホームページ
こんなことを教えます
【画像は見ている。でも、その所見を治療方針に落とし込めますか?】
「カルテに"L4/5ヘルニアあり"とは書いてあるけれど、それが今日のリハの何を変えるのか説明できない」
「圧迫骨折の患者さんを離床させていいのか、まだ待つべきなのか、画像のどこを見れば判断できるのか分からない」
「同じすべり症でも、前弯を出していい人とダメな人がいる気がするが、根拠を画像で示せない」
画像所見そのものは、放射線科や医師のレポートを読めば分かります。けれど私たちセラピストに本当に必要なのは、その所見を「運動機能の喪失」として読み替え、評価と治療方針に直結させる視点です。
本講義では、X線・CT・MRIの撮影原理という土台から、頸椎症・椎間孔狭小化・腰椎椎間板ヘルニア・分離症・圧迫骨折まで、「この所見だから、この治療・この負荷管理」という思考の橋渡しを一つずつ言語化していきます。
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◾️参加することで得られること
✅ X線・CT・MRI(T1/T2/STIR)の違いを踏まえ、椎間孔狭小化や脊柱管狭窄、椎体不安定性を自分の目で拾えるようになる
✅ 椎間板変性のModic分類や分離症の病期、圧迫骨折の保存療法抵抗例の特徴から、なぜ痛むのか・なぜ治りにくいのかを画像で説明できるようになる
✅ 圧排型と絞扼型の鑑別やアライメント指導の使い分けなど、画像所見に裏づけられた負荷管理・運動療法の方針を立てられるようになる
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◾️当日のプログラム
(1) 運動機能評価としての読影という考え方
(2) X線・CT・MRIの撮影原理と長所短所
(3) MRIの読み方 T1強調画像・T2強調画像・STIR画像
(4) 頸椎椎間孔狭小化と脊柱管狭窄の評価
(5) 環椎後頭関節の可動性と頸椎症性脊髄症の動的圧迫因子
(6) 腰椎椎間孔狭小化と椎間板変性 Modic分類
(7) 腰椎すべり症のリスクファクターと椎間関節の形態
(8) 椎間板ヘルニア 自然退縮の予測と圧排型・絞扼型の鑑別
(9) 腰椎分離症 病期分類と病期を考慮したリハビリテーション
(10) 脊椎圧迫骨折 保存療法抵抗例の特徴と遅発性麻痺の予防
など多数
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◾️ 受講者の声
(PT4年目:満足度10/10点)
運動器画像については、正直あまり自信がまだないのですが、基礎から丁寧に見るポイントを教えてくださったので、とても良く理解できました。
(PT8年目:満足度10/10点)
そんなことまで画像から分かるんだなという驚きがありました。療法士に必要な画像の見方が、すごく参考になりました。これからは、教えていただいたポイントを意識して、画像を見るようにします。
当日の流れ
■講師紹介
講師:瀧田勇二先生(白金整形外科病院 理学療法教育部長)
経歴)
平成医療専門学校(現:平成医療短期大学)卒業
国際医療福祉大学大学院 修士課程修了
白金整形外科病院 理学療法教育部長
著書)
リハで読むべき運動器画像
こんな方を対象としてます
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 など
受講料について
メルマガ会員:5,000円/(早期割引:8/22まで)4,500円
※メルマガはHPから登録して頂けます
受講する際は以下をお読み下さい
(持ち物について)
WEB環境
申込方法
申し込みは以下のURLより行って頂けます
https://takita-spine-260829.peatix.com
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