【オンラインセミナー】エビデンスに基づいた脳卒中後の上肢機能アプローチ ― 課題指向型訓練と電気刺激療法を中心に ―
脳卒中後の上肢運動麻痺への介入では、麻痺手の機能回復だけでなく、その手を生活の中でどのように活かしていくかを考えることが大切です。一方で、さまざまな介入方法があるなかで、どのような方法を選び、日々の臨床に取り入れていくか迷うことも少なくありません。

開催情報
申込方法
HPより
こんなことを教えます
本セミナーで伝えたいこと
課題指向型訓練と電気刺激療法を中心に、脳卒中後の上肢運動麻痺に対する介入のエビデンスを整理します。そのうえで、エビデンスをどのように臨床で活かしていくか、実際の介入を考える際のポイントや工夫について、皆さんと一緒に考えていきます。
セミナーの流れ
STEP 1
問題提起
さまざまな介入方法があるなかで、何を選び、どう臨床に取り入れていくか。
STEP 2
エビデンスの整理
課題指向型訓練と電気刺激療法を中心に、脳卒中後の上肢運動麻痺に対する介入のエビデンスを整理する。
STEP 3
臨床への橋渡し
エビデンスをどう臨床に活かすか、実際の介入を考える際のポイントや工夫を考える。
STEP 4
生活への接続
麻痺手の機能回復だけでなく、その手を生活の中でどう活かしていくかを考える。
こんな方を対象としてます
PT/OT/ST等のリハビリテーション専門職
受講料について
申込方法
HPより
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