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臨床で実践できる脳卒中患者の寝返り・起き上がり・座位の評価とアプローチ(14日間見逃し配信付)

2026年2月25日(水)オンラインセミナー

臨床で実践できる脳卒中患者の寝返り・起き上がり・座位の評価とアプローチ(14日間見逃し配信付)

開催情報

主催
株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
日時
2026年02月25日

開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45

定員
30人

30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

開催形式
オンライン開催
受講料
2,500円/1人

¥2,500

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

会場
オンライン開催

申込方法

申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

ホームページ

https://work-shift.jp/

こんなことを教えます

脳卒中患者の予後には日常生活に活動量が影響しますが、活動量にはベッドからの離床が重要となります。

ベッドからの離床が困難であれば、臥床状態の継続や家族の介護負担増加につながり、患者の活動量増加は困難となります。

そのため、脳卒中患者の起き上がり・寝返り・座位の一連の動作の獲得は重要となります。

脳卒中患者では様々な機能障害により、起き上がり・寝返り・座位の一連の動作過程で、実用性に欠ける動作となります。

脳卒中患者の機能障害は多様であるため、起き上がり・寝返り・座位の問題点を明確にすることが苦手なリハビリ職種も多い思います。

本セミナーでは脳卒中患者の機能障害と運動学に焦点を当て、起き上がり・寝返り・座位の一連の動作過程の分析ポイントを理解し、臨床で実践できる評価と介入について学ぶことできます。

本セミナーでは
1)脳卒中患者の起き上がり・寝返り・座位の課題
2)起き上がり・寝返り・座位の運動学
3)脳卒中患者の起き上がり・寝返り・座位の評価とアプローチ
について学習を行います。

参加者の感想
① 回復期リハビリテーション病院・理学療法士(男性)
起き上がりや寝返りを感覚的に見ていた自分に気づきました。機能障害と運動学を結びつけて整理でき、評価と介入の狙いが明確になりました。翌日からすぐ臨床で活用できる内容です。

② 急性期病院・作業療法士(女性)
座位が不安定な患者への評価視点が明確になりました。起き上がりから座位までを一連の動作として捉える考え方は新鮮で、実践的で分かりやすいセミナーでした。

③ 訪問リハビリテーション事業所・理学療法士(男性)
離床が進まない理由を運動学的に整理できたことで、介入と家族説明がしやすくなりました。在宅リハに直結する評価とアプローチを学べる実践的な内容でした。

こんな方を対象としてます

理学療法士
作業療法士
鍼灸師
柔道整復師
あん摩マッサージ指圧師
トレーナー

受講料について

2,500円/1人

¥2,500

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

受講する際は以下をお読み下さい


オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。

・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。

・入室時はご自身のフルネームを入力してください。

・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。

・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。

・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。

・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。

申込方法

申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

ホームページ

https://work-shift.jp/

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