脳卒中片麻痺患者の評価と治療〜筋緊張・痙縮・肩関節・足部を中心に徹底解説〜(14日間の見逃し配信付き)
2026年6月29日(月)オンラインセミナー

開催情報
- 主催
- 株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年06月29日
開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45
- 定員
- 30人
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
※最小施行人数に到達しない場合は開催をしないことがありますので予めご了承ください
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 2,500円/1人
¥2,500
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
- 会場
- オンライン開催
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
ホームページ
こんなことを教えます
『脳卒中片麻痺患者の評価と治療』
〜筋緊張・痙縮・肩関節・足部を中心に徹底解説〜
脳卒中後遺症のリハビリにおいて、片麻痺患者の機能障害は非常に多様で複雑です。
その中でも、「筋緊張」「痙縮」「肩関節障害」「足部機能」は、患者の自立度や生活の質に直結する重要なキーポイントです。
しかし実際の現場では、こんなお悩みを感じていませんか?
①痙縮と筋短縮の違いがいまいち捉えきれない
②筋緊張の評価が主観的になりがちで、治療の根拠が曖昧
③肩の痛み・亜脱臼にどう対応すべきか迷う
④歩行に影響を与える足部の問題を、どう評価し、治療に活かすか分からない
⑤アプローチしても改善に繋がらず、「これで合ってる?」と不安になる
そんなリハビリ職種のために企画されたのが本セミナーです。
セミナーで学べること
1. 筋緊張・痙縮の評価と介入法
痙縮と筋短縮は似て非なるものです。
その違いを明確にし、評価に必要な視点やチェックポイントを丁寧に解説します。
2. 肩関節の機能障害と疼痛管理
片麻痺患者にしばしば見られる肩の問題に対して、評価→仮説→治療のロジックを提示します。
特に「肩の動きが乏しい」「肩を動かすと緊張が高まる」といった疑問に対して、解剖学・運動学に基づいた解説をいたします。
3. 足部のアライメントと立位・歩行の関係性
片麻痺患者の立位・歩行を見て「何か違和感がある」と感じたことはありませんか?
その違和感の正体は足部機能にあることが多いのです。
こんな方におすすめ!
痙縮や筋緊張の評価・治療が自己流になってしまっている
肩関節の扱い方に自信が持てない
歩行能力に影響する足部の見方を学びたい
評価と治療の“つなぎ方”に不安がある
脳卒中リハビリに関わる若手〜中堅セラピスト
【14日間の見逃し配信について】
・受講できなかった方や復習したい方のために、見逃し配信をご用意しています。
・セミナー翌日に、お申込みのメールアドレスへ配信URLを送付します。
・視聴期間はセミナー翌日から14日間です。
・当日欠席された場合でも視聴可能です。
こんな方を対象としてます
理学療法士
作業療法士
言語聴覚士
鍼灸師
柔道整復師
受講料について
¥2,500
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
受講する際は以下をお読み下さい
オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。
・入室時はご自身のフルネームを入力してください。
・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。
・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。
・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。
・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
ホームページ
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