医療従事者のための臨床研究入門|症例報告からはじめよう

講師:鈴木 雄太 先生
九州栄養福祉大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 助教 / PT, PhD, JSPO-AT
==============

医療従事者のための臨床研究入門|症例報告からはじめよう

開催情報

主催
EPoch / 株式会社Rebel Flag(主催者の詳細情報を見る)
日時
2026年07月28日

2026年7月28日(火) 20:00~21:30【オンライン配信】

20:00-21:30【オンライン開催】
定員

開催形式
オンライン開催
受講料
3,300円/1人

3300円 税込

会場
オンライン開催

申込方法

お申し込みは弊社ウェブサイトにてお願いします。

こんなことを教えます

==========
このセミナー受講で得られる3つのポイント

症例報告こそ臨床研究への第一歩である理由がわかる
クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンを考える理由が理解できる
理学療法ガイドラインの話題について解説

====================

本セミナーはアーカイブ動画で視聴が可能です。当日参加できない方もご安心ください。

============
いきなり臨床研究をやれと言われても、何からしてよいかわからないですよね?

データを集めて統計解析をして…

そんなイメージがあるかもしれません。

もちろんそれも立派な臨床研究ですが、臨床研究というのはもっと幅広くとらえて良いと思います。

臨床研究と言っても何をすれば良いのかわからない
臨床での疑問を研究テーマに変換できない
症例報告はしたことがあるけど臨床研究はできないと思っている

このような方はこのセミナーを受講して臨床研究とは何なのかを学びましょう。

このセミナーを受講することで

臨床研究とは何なのかがわかる
臨床での素朴な疑問を研究テーマにできる
症例報告の価値がわかる

このようなスキルが身につきます。

●●●●●●●●理学療法士・作業療法士必見!症例報告は立派な臨床研究●●●●●●●●
症例報告というのはあなたが経験した貴重な症例の経過を報告すること。

その報告を他のセラピストが見て参考にするのです。

もちろん、その結果が丸々他の患者さんに当てはまるとは言えませんが、貴重なデータであることに違いはありません。

そう、症例報告も立派な臨床研究なのです。

1人の患者さんの経過をまとめることはかなりの時間と労力が必要です。

考察するには多くの学習が必要です。

多忙な業務の中で1人1人の患者さんの経過を追いきれない、そうなっていませんか?

そんな時こそ、1人の経過をきちんと整理することをおすすめします。

先輩から研究しろと言われているけど、どうしていいのかわからない…

そんな方はこのセミナーで臨床研究について学びましょう。

●●●●●●●●オンラインセミナーのプログラム●●●●●●●●
・臨床研究とは

・症例報告こそ臨床研究への第一歩

・クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンを考える

・理学療法ガイドラインの話題

当日の流れ

お申し込みから受講までの流れについて

※お申込みの際にはPCメールからお申込みをいただきますようお願い致します。

こちらからお送りする招待コードやIDに加え、資料を添付しますので容量の加減でお送りできない可能性がございます。

専用フォームからお申し込み後、弊社からメールが届きます。

ご受講料金をお振込みいただきましたら、セミナー当日の朝に弊社からメールが届きます。

その中にZOOMの招待URLとミーティングIDを添付しておりますので、メールが届きましたら招待URLをクリックしてアクセスする

又はzoomアカウントをお持ちの方はIDとパスワードでアクセスしてご参加ください。

こんな方を対象としてます

学びたい方全般

受講料について

3,300円/1人

3300円 税込

申込方法

お申し込みは弊社ウェブサイトにてお願いします。

医療従事者のための臨床研究入門|症例報告からはじめよう

療法士向けの医療・ヘルスケア関連セミナーの主催者さま向けの掲載申請フォームです。

主催者の方はこちら

掲載には無料の会員登録またはログインが必要です。ログイン後に掲載フォームへ進みます。