学んで実践!在宅生活につなげる転倒予防セミナー+ 症例別アプローチ動画(14日間の見逃し配信付き)
2026年7月23日(木)オンラインセミナー

開催情報
- 主催
- 株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年07月23日
開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45
- 定員
- 30人
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 3,300円/1人
¥3,300
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
- 会場
- オンライン開催
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
ホームページ
こんなことを教えます
「この方、また転倒しないだろうか?」
退院・退所支援、訪問リハビリ、通所介護、在宅支援の現場でよくあるこの不安。
それを解決する鍵は、“生活場面に即した転倒予防の視点”にあります。
転倒は、単なる筋力低下やバランス能力の問題だけで起こるものではありません。
歩行能力の低下、認知機能の変化、服薬の影響、夜間のトイレ動作、住環境の段差、福祉用具の不適合、家族の介助方法など、複数の要因が重なって発生します。
本セミナーでは、在宅生活を安全に継続するために必要な転倒予防の視点を、理論と実践の両面から学びます。
さらに今回は、症例別に転倒リスクを整理し、評価・介入・生活支援の考え方を解説するアプローチ動画もセットで提供します。
疾患や生活背景によって異なる転倒リスクを、どのように評価し、どのように支援につなげるのかを具体的に学べる内容です。
2つの学びで、転倒予防の実践力を高める
【1】オンラインセミナー
成果につなげる転倒リスク評価と予防支援の実践
本編セミナーでは、転倒予防の基本的な考え方から、在宅生活に活かすための評価・介入・環境調整の視点までを解説します。
● 転倒が起こる要因の整理
● 身体機能・認知機能・生活動作からみた転倒リスク評価
● 玄関・廊下・トイレ・浴室・寝室など場面別の転倒予防
● 歩行補助具・福祉用具・住宅環境調整の考え方
● 利用者・家族・多職種と共有すべき転倒予防のポイント
● 「転倒させない」だけでなく「生活を狭めない」支援の考え方
転倒予防は、単に「危ないから動かないようにする」ことではありません。
安全性を高めながら、その人らしい生活活動を維持するための実践が求められます。
本セミナーでは、現場で活用しやすい評価と支援の組み立て方を学びます。
※セミナーは14日間の見逃し配信付きです。
当日参加できない方も後日視聴できます。
こんな方を対象としてます
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・鍼灸師・柔道整復師・看護師・介護福祉士・介護職
受講料について
¥3,300
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
受講する際は以下をお読み下さい
オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。
・入室時はご自身のフルネームを入力してください。
・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。
・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。
・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。
・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
ホームページ
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