Red Flagsについて第二弾です.
第307回目のインタビューは、ファブラボ品川のディレクター、作業療法士の林 園子さんです。ファブラボ品川は、3Dプリンターやレーザーカッターなどのデジタル工作機械、はんだごてなどの各種工具を備え、地域に住む子供からお年寄り、障害を持った方からセラピストまで幅広く、ものづくりのためのスペースとして利用されています。介護施設ではなく新しい”通いの場”を創造する作業療法士の働き方を伺いました。
第306回のインタビューは失語症の障害メカニズムについての研究をされている武蔵野大学 教授の小嶋知幸先生。言語聴覚士としてのキャリアの歩みや、エビデンス構築、ST教育について伺いました。