運動器疾患に対するリハビリテーションの考え方の基礎 ─ 受傷機転・疼痛・動作分析からみる臨床の視点(14日間の見逃し配信付き)
2026年3月9日(月)オンライセミナー

開催情報
- 主催
- 株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年03月09日
開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45
- 定員
- 30人
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
※最小施行人数に到達しない場合は開催をしないことがありますので予めご了承ください
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 2,500円/1人
¥2,500
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
- 会場
- オンライン開催
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
ホームページ
こんなことを教えます
運動器疾患の評価で迷う場面は多いです。
痛みの部位は分かるのに、なぜ痛いのかを説明できない。
動作を見ているつもりでも、評価が所見の羅列で終わり、治療方針につながらない。
そんな悩みが起こりやすいです。
新人ほど、問診で何を聞くべきかが定まらず、受傷機転や術式・経過の情報を集めても意味づけできずに手が止まりがちです。
触診やROMをしても点の情報で終わり、先輩に質問されると自信を持って答えられない。
結果として、介入は無難になり、改善の手応えが掴めないこともあります。
本セミナーでは、受傷機転・疼痛・動作分析の3つの視点から、運動器疾患をみるための臨床の土台を整理します。
症状を暗記するのではなく、情報収集→解釈→治療方針決定までを一本につなぐ思考プロセスを身につけ、明日からの評価と説明に再現性を持たせる内容です。
内容
運動器疾患とは(特徴と性質)
情報収集の理解(受傷機転、術式、経過)
力学的負荷と運動器疾患の発生(疼痛に対する評価と解釈)
動作分析に基づいた疼痛の解釈
こんな方におすすめ
運動器の評価が「所見の羅列」になってしまう
受傷機転や術式を聞いても、治療戦略に落とし込めない
痛みの評価が曖昧で、説明や再現性に自信がない
動作分析を治療につなげる型を作りたい
臨床の引き出しを増やす前に、まずは土台を固める。
運動器理学療法を、再現性のある思考と手順に変えていきましょう。
こんな方を対象としてます
理学療法士
作業療法士
柔道整復師
鍼灸師
受講料について
¥2,500
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
受講する際は以下をお読み下さい
オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。
・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。
・入室時はご自身のフルネームを入力してください。
・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。
・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。
・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。
・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。
申込方法
申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)
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